今日の朝昨日の放送で私の友達が初めてSOLを聞いたって言ってました!
これって入学ってことですよね?
(毎日きいといてねってほかの友達にも布教済み)
コロナの影響で私の学校では大きな行事が全て無くなってしまい、高校生活最後の思い出はほとんどなく終わってしまいます。でも、この状態になったからこそ分かったことがあって、それは、いつも仲良くしてくれている友達や部活の子たちとのささいな日常の大切さでした。できることが少なくなった分、当たり前のことや一緒にご飯を食べることだけでも、とても大切な思い出だなと感じました。そして毎日を楽しくさせてくれている友達がいることが本当に幸せで、友達には感謝の気持ちでいっぱいです!一緒に騒いだり何かを楽しめたり、話を聞いてもらえたりする友達がいる日常の大切さ、幸せさはコロナのあった今年だからこそ改めて感じることができました!
つながりというよりは僕が勝手に出会ったとしている方々です。その多くはYouTuber。そもそもコロナ以前はあまりYouTubeを見ませんでした。しかし休校期間に1人のYouTuberさんに出会いそこからたくさんの方に出会いたくさんのことを見聞きし学び考えるようになりました。
自粛期間中に、スクールオブロックを本格的に聞き始めてとある人(今となれば大親友)に出会いその人と先日旅行に行くという。最強のつながりができました!!
私はコロナで暇な時間ができたからこそ久しぶりにラジオを聞いて、たまたまSCHOOL OF LOCKに出会えました!!運命ですかね!笑
本当に出会えて良かったです!!
都会の人たちには羨ましいって言われるけど……
めっちゃさむい(((゚〰゚)))
外出たくないwww
共感できる人レスください!w
初めまして。学校についてですが、私は小学生の時から学校という空間がだいっきらいでした。今もそうです。そして、コロナ休校で数々の行事が中止になるなかでテレビで取り上げられるのは行事の中止を悲観する声のみ。私は学校生活において一番だるいの原因が学校行事です。そのニュースを見るたびに「なんで学校行事やりたいの?理解出来ない!!」っていう感情しか出てきませんでした。こういう考えもあるんだということを理解してほしいです。