小学生の頃から自分の顔がずっとコンプレックス。メイクをしてもブサイクで、一重でつり目だから初対面で99%怖い人って思われる。いつも仲良くなった後で、怖い人だと思ってたーとか言われるのもう嫌だ。写真も嫌い。写真フォルダに自分の写真はほぼない。カメラを向けられることから常に避けている。
幸せそうに笑ってる自分にあってみたい。
私は小さなことでもよく笑うけど笑うと
目がクシャってなって無くなっちゃうし頬のお肉が
目立つから改めてみるとすごく落ち込む…
それを気にして本当に楽しいのに苦笑いになっちゃう
確かに校長が笑ってる写真あんまりないと思ってましたが、そんな理由があったんですか、、驚きです。校長の爆笑したり、「え、えー!まじすか?!」って言ったりしてる時の表情大好きです。
私も小学生の時、
児童館によく居たんだけど
私はめがねをかけているのね
それである男の子に
「メガネザル」ってよく馬鹿にされなたな…
しかもそれが年下だったから余計に嫌だった
大勢の人がいる前で言われて、
本当に傷ついたし、苦しかった
あれから5、6年経つけど、
未だに忘れられない
後日謝りにきたけど、
本気なのか、見かけだけなのかわからない
あの人はもう覚えてないだろうけど、
いつまでも憶えているよ
容姿って、やっぱりどうしても変えられないものだよね
でも、その容姿は君の象徴で、
君にしかないものだから
絶対に容姿が原因で人を笑ったり、
馬鹿にしたりする人は、
いつか人に嫌われる
人がどんな顔だっていいじゃないか
ネットのともだちとか私もいるけど、
顔がどうでも例え障害を持ってても、
ともだちはともだちなんだから、
絶対に大切にする
みんな、いっしょに生きよう
校長の話すごくわかる。
私も頬骨が出てて、目が細いから笑うと気持ち悪くて笑顔にコンプレックスがある。
でも真顔だと怖く思われるから、どうしていいのか分からなくなる。
笑顔に自信があるって本当に自信になると思う。
校長、教頭、こんばんは
普段はあまり書き込まないんですが、今回の授業テーマを知って書き込もうと思います。
私も自分の容姿にコンプレックスがありました。でも私よりお母さんの方が私の容姿にコンプレックスを持っていたみたいです。
お母さんの提案で私は小学校を卒業するタイミングで二重整形をしました。幸い中学受験をしていたので新しい学校には知り合いはほとんどいなかったのでまだ友達には誰にもバレていないし、話していません。
今は、私は自分の容姿が大好きです。自信を持てています。でも、友達の前でだと自分を偽っているのではないか、とたまに不安になります。
でも、私は整形をして良かったと思っています。
容姿に自信が無い全ての人に伝えたいです。自分の容姿を変えることは決して悪いことでは無いです。それをすることで自分が楽しい、嬉しいなら、それでいいと思っています。長文失礼しました。