本当は校長に、生放送教室に届けたかったけど、いつか絶対曲作ります。校長とすごした1年半の思いを込めて、曲書きます。いつになるか分からない。届くかも分からない。それでも、届くのであれば、聞いて欲しい。
高校3年生の4月1日にschool of lockを聞き始めました。さかた校長とこもり教頭が就任した初日でした。コロナ禍で高校最後の行事色んなものが出来なくなり暗くなることも多かったですが、わたしたちと同じ熱量で話すだけでなく悔しいと一緒に泣いてくださるさかた校長の存在はとても支えになりました。こんなわたしも無事大学生になりました。あまりにも1年では短かったしもっとたくさん校長の話を聞きたかったです。ずっとだいすきですたくさんたくさんありがとう
私は、高校受験の時はとーやま校長、あしざわ教頭に支えられて、大学受験はさかた校長、こもり教頭に助けられました。今の私があるのは、本当にSchool of lockに助けられてきた人生です。
特にさかた校長には共通テストの次の日に逆電話してもらって、落ちていた私の気持ちを持ち上げてくれました。
今私が楽しく大学生活を送れているのは、あの時喝を入れてくれた校長のおかげです。
本当に寂しいけど、今日の授業はしっかりと楽しんで、niceな思い出にします!!
校長ー!寂しいですが最後の校長先生楽しんでください!スクールオブロックがいつも支えになりました。
ありがとうございました。