さっきの書き込みは10言以上言ってたような気がするので今度はちゃんと一言で紹介します!
新中3の受験生、豆柴の大群のファン(豆粒)でサッカー部部長兼キャプテンの、クボの次の点は半角のクボ•ハナミユアイです!(結論:意外と簡単だった件)
校長・教頭そして生徒のみなさんこんばんは!
自己紹介ということで…
名前は僕の推しはピアニストです!
今年受験生の高校3年生です!
年齢が16歳になっていますが本当は17歳です
部活をやっていてバドミントン部に所属しています!
書き込みをする回数は少ないですがみんなの書き込みにスタンプで反応したいと思うのでよろしくお願いします!
皆さん、大糸線って知ってますか?
新潟県糸魚川市の糸魚川駅から長野県松本市の松本駅まで結ぶ路線です。
糸魚川駅から南小谷駅まではJR西日本が、南小谷駅から松本駅まではJR東日本が運営しており、JR西日本と東日本の在来線の唯一の境界駅になっています。
・運行間隔
糸魚川~南小谷間
2時間に1本
南小谷~信濃大町間
朝夕1時間に1本
日中3時間に1本
信濃大町~松本間
1時間に1本、時々2本
1日上下1本ずつ新宿~南小谷間運行させる特急あずさが、上りのみ1日1本快速列車が設定されています。
・使用列車
糸魚川~南小谷:JR西日本キハ120系
南小谷~松本:211系、JR東日本E127系
・糸魚川~南小谷間
あのヒスイが有名な姫川に沿って走っていきます。3月下旬でもまだまだ雪が残っており、そびえたつ山々と姫川は絵になる風景でまさに秘境路線です。
キハ120という車両は主に中国山地のローカル線でよく見かける車両なのですが、完全に東日本であるこのエリアで見るのは新鮮です。
非電化区間で利用者がとても少ないので廃線議論があります。
・南小谷~信濃大町間
こちらは電化されており、雰囲気も一転します。
沿線には観光地として名高い白馬の山々や仁科三湖があり、観光路線としての面が強いです。
南下するにつれて段々開けてきます。
・信濃大町~松本間
地元の利用もそこそこあり、地方の鉄道って感じです。
沿線は一面田園地帯です。
・まとめ
つい最近大糸線を糸魚川→松本で乗りましたが、最初糸魚川で乗った時と松本で降りた時、同じ路線とは思えない位に差がある路線でした。
皆さまも是非乗ってみて下さい。
ミセス先生が帰ってくるとのことで!!初めて登録致しました!!!!ミセス先生に会える!最高!愛してる!!!!!!!!!!!!!!