私のゴールデンソングはsumika先生の「ファンファーレ」です。この曲は受験期に勉強でしんどい時によく聴いていて、沢山背中を押してくれた曲です。ファンファーレには何度も何度も救われました。
今日の夕飯、彼女がオムライスを作ってくれるそうです。
独り暮らしを始めたばかりで、料理もあまりした事がなく、カップラーメンを作るのにも手を火傷するような彼女なので不安でしかありませんが、何故か自信満々で「任せといて!」と言うので行って来ます…(^o^ゞ
校長、教頭、異性に初めて作った、作って貰った手料理って何ですか~?
気になってる男の子と、ゴールデンウィーク中に映画を見に行くことになったんです!
それで映画の時間帯を送ったら、
1番最初の回か8:30〜
2回目が14:30〜 だったんですね、
私は正直「長く一緒にいたいなぁ、でも朝早いから嫌かもしれないよな、、とりあえず何時の回がいいか聞こう!」ってLINE送ったんです!そしたら、
「朝からの方が長く一緒にいれる気がするから朝がいいかなぁなんて思ったりしてる…」って返信来たんです!!!!( ; ; )このまま返信来ました、コピペですこれ!!!
ほんまに嬉しすぎたしこんな嬉しいこと素直に言ってくれるん??嬉しすぎる、、、、って感じですほんまに嬉しいです、、、、、、!!!!!!!
っていう惚気話でした、、、!
自分のゴールデンソングは、おジャ魔女どれみOPテーマの「おジャ魔女カーニバル」です!
アニメを見てたわけじゃないけど、元気になって体が勝手に動いちゃって、口ずさんじゃいます!
こもり校長・COCO教頭は世代じゃないですか〜?
GW暇だな〜
でもテスト勉強もしないと!
僕のゴールデンソングは、SMAP先生の「世界に一つだけの花」です。
母がよく聞いていたのですが、小学校の音楽の教科書にも載っていたり、給食の時間によく放送委員がかけてくれていました。
この曲を聞くとなんだか自信が持てます!
他人と同じじゃ無くてもいいんだ!人それぞれ個性が有るんだから!と思わせてくれて、悩んだ時に背中を押してくれる大切な一曲です!
私のGSは8loomの「君の花になる」という曲です。
この曲は今の私が頑張るべきこととそれを頑張るための勇気・意味に気づかせてくれて、また、夢のきっかけをくれた曲です。
今でもこの曲が私の中で光り輝いている理由は、今でも毎日私のやっていることを肯定してくれて無駄じゃないってこのまま勧めって言ってくれるからです。この曲には、「Just keep on going 迷わずに進め」という歌詞があります。
私は高校生なので毎日毎日勉強をしていますが、ふとなんのために勉強しているのかわからなくなることが毎日のようにあります。勉強をしていてもこれであっているのか、、?と自身が持てず迷い立ち止まってしまうことばかりです。ですが、この曲、この歌詞を聞くと、このまま信じて夢に向かって今の自分に出来ることを突き進めばいいんだと思えて、世界がキラキラ見えて頑張ることができます。実際、この曲に出会ってから何度も力をもらって国語の模試の順位を200位ほど上げることもできました。この曲に出会えなかったら早々に諦めていただろう、変われていなかっただろうと思います。今でもこの曲は学校に行く時青空を見ながら聴いています。そうするとなんだか希望とやる気に満ち溢れるんです。そんな素敵なGSと共に私はこれからも前進していき続けたいなと思います。
RADWIMPS先生の五月の蝿です!嫌なことをされた後聞いてサッパリ気持ちを切り替えてます!
私のゴールデンソングはGENERATIONS先生の「涙」です。小学1年生の時にお母さんが車で流していた曲の中で1番大好きな曲で、そこからGENERATIONS先生にも出会ったしこもり校長にも出会うきっかけになりました。「涙」があったからこそ沢山の音楽を聞いて沢山の最高な曲や人に出会うことも出来ましたし、落ち込んでいたりしている時に聞くと勇気を出せたりします。また、初めて「涙」を聞いた時は歌詞をあまり気にせずに聞いていたけど、中学2年生になった今、歌詞を見ながら聞いてみると改めていい曲だなと感じます!そして、大好きだしきっかけも作ってくれた「涙」をピアノで弾くために練習頑張ってます!
なので、沢山の出会いやきっかけを作ってくれたGENERATIONS先生にも「涙」にもとても感謝しているのでいつか自分の口で感謝を伝える日が来ますように!
セカオワ先生のRPGです。
小5の時にセカオワ 先生を初めて知った楽曲で、もう10年ずっとこの曲を聴き続けてきました。
この曲を聴いてると大抵の悩み事は解決します。
SEKAI NO OWARI先生の「サザンカ」です。
中学校の卒業のとき、先生たちがみんなで歌ってくれました。ピアノも数学の先生が弾いてくれました。
私の中学校生活は、真っ暗で、なんでこうなってしまったんだろうと思う日がたくさんありました。優しい先生や友達が周りにいたのに自分は楽しめない毎日でした。
そんな毎日の終わりに最高の届け物をしてくれました。
ちょっと恥ずかしそうに歌う先生も本気で熱唱する先生もすべてがこの曲とともに記憶されています。
これからもこの曲を聴くと思い出すんだろうなーと思います。