あの日を何度も繰り返すようで
知らない僕が顔を出すようで
もっともっと知りたかった
あの日のまま
何だって誰だって泣いたりするから
君だって泣きたいって思ったりもするさ
愛だっていつまでも続くわけないし
また何かを繰り返す
手冷たい、とさするさりげない仕草が
遊ぼ、と笑う無邪気な笑顔が
大丈夫?、と心配してくれる顔が
いつも私を困らせる
私の心を惑わせる
あなたは私の悪魔。
物語にハッピーエンドを望むのは
その物語が終わることを知っているから
好きだよ、愛してるよ
そんなこと、言わなくたって、分かってるよ。
君に気づかれないように、でも、もしかしたら気づいてくれるように言葉を送ろう。
月が綺麗だね。これはすぐバレちゃうか。
雨がやみませんね。これは……ちょっとメンヘラ?
じゃあ。。。
明日は満月で、晴天らしいですよ。
【送信】
まんまるまるい月が上がると、ぐらりぶらりと散歩にでもどう?チャンプにボムでぶっ飛んだ挨拶。ジャイアントキリング。
だんだんだるく明日に向かって、ぐらりぶらりと愚痴をこぼして。ジャンボなボムをぶん投げて挨拶。消え去ったジレンマ。
さぁ、これから、からから、と思っててどんどん時間なくなって、おじいちゃんたちに笑わされてる毎週!
サンデーナイト
明日からの憂鬱をマシュマロマンに預けて、朝までとは言わない、夜だけでいいさ、ジャンプで軽く空を飛んでみませんか?
サンデーナイト
明日からのお楽しみ。マシュマロマンには譲れないよね、それでもまだまだ二日ぽっち、それはそれはごきげんよう。
サンデーナイト
明日からの憂鬱をマシュマロマンに預けて、朝までとは言わない、夜だけでいいさ、ジャンプで軽く空を飛んでみませんか?
死が恐怖でなくなったとき、私は私になる。
過去や未来では無く、今を生きるのです。
今を生きる為に生きるのです。
それ以上何を望みますか?
家庭円満の秘訣なんて知らないけれど
今夜ばかりはきみに嘘を吐こう
二人で幸せになろう、なんて
…嘘。
幸せになるのはきみだけでいいから
ずっと傍にいさせて
花のように咲く笑顔をみせて
パステルカラーの淡さが好きなんだ
言っても君は分かんないだろうけど
何者にもなれない僕に似てる気がする
綴った日記に眠る曖昧な感情や
プロローグにもならない青春を携えた
ルビコン川を渡れない僕に
酢豚のパイナップルって何者なんだろうな
大きくなるにつれて小さくなる夢が、私をまた強くする。
静かに静かに悲しむのに。
それでもどうしても、キミのいる未来を夢見てしまうのは、どこかにまだ、夢を隠し持っているのかもしれない。
アナタの声で叫んでみても
いのちの鼓動は響かなくて
シンデしまったような顔ををしてしまう
テを伸ばせば君に届く気がして
るろうなアナタの指を握るので精一杯