人生とは矛盾の連続
何をやっても感情はついてくる
そして相対するものが存在している。
矛盾を制するものが人生を制する
あぁ人生は残酷で美しい
ずぅつつつ、と音がする。
ボールペンの先から音がする。
それは、きみの心音。
ペン先から踊るインクは、きみの軌跡になる。
ずぅつつつ、それは真っすぐ
ときに、ぎざぎざで、ときに、濁流。
ときに、掠れる。それでも進む。
それは、いつか人生となる。
ペンを握るは見えざる手。きつく握るか。力なく握るか。
乗せる道はまっさらな紙。ざらざらだったり、ときに滑る。
太い細い、色もちがう。
誰にも見つけてもらえないほど、細い線。
それでも、進めよ。
インクが尽きるその日まで。
ずうつつつ。
初めての主役に選ばれた時、先生は口を揃えて「期待してるよ」と言ってくれた。私は努力が報われたと初めて実感できて嬉しかった。ほっぺをつねって現実か確かめた。でも自分の周りはベテランばっかり。嬉しい反面プレッシャーで押しつぶされそう。本当に私はヒロインと釣り合える立派な主役になれるのかな。
あなたがどんなにあの人のこと好きかはわかってる。だってあなたのことばっか目で追ってるから。でもあなたの幸せを願ってるから私は何も言わないよ。
高校生の時の恋愛を元に書いてやったーーーー羞恥心を捨てたぞー笑
ポエムは好きだけど逆電できない、、、ここに一個書きます
すれ違いってさ 踏み出さないと起きないんだよ
踏み出してだめだったら 仕方ないけど
踏み出さないっていうのは 絶対に悔いが残る
はみ出したっていいよ 大切な人生を生きようよ 自分なりにね
踏み出して、はみ出していこうよ 無理をせずね
たった一度きりの人生なんだから
悔いのない人生を生きようよ
この詩がほんの少しでもあなたの力になれたら、、、
推しは太陽。自分は月。推しが自分をいつも照らしてくれている。自信が持てている。
僕の家には海がある
四畳半くらいの海だけど、気に入ってる
水を掬い上げて、手のひらを返す
普通の水は落ちるけど、ここの水は違う
思ったところにとどまり続ける
その水で、昨日は大好きなおばあちゃんの顔を作った
今日は、子犬のジョン
ぼくの作品は、その時々で形を変える
でも、いつも幸せなんだ
この海には時計がない
幸せでない者はどこにもいなくていいのだ
ぼくのことを、どこかで作ってくれたら
生きててよかったと思える
誰かの海に泳ぎにいけるかな
高2の時に書いたものがあります!!ぶっちゃけ自信作と言っても過言ではありません!!