ミセス先生こんばんは!
私は「仕方ない」「割り切る」という言葉がすごく嫌いです。
時にはそうしないといけない事があるのも知ってるし私もたまにそうしてしまうのですが
やっぱりそう思う事が毎回正しい訳じゃないと思ってしまいます。
「自分の気持ちを押し殺してるんじゃないか」「最初から期待していないと言うことは寂しい」と思います。
私は割り切るにはまだ子供すぎるし我儘で感情が邪魔をしているんだと思います。
「仕方ない」と言って割り切れる事は大人な行為だと思うし素敵なことで憧れもあるのですが、それと同時にもやもやします。
でも、そういう「仕方ない」と思える人達と分かり合えないのも「仕方ない」と思う自分がいます。
私も分かり合えない人がいると自分を分かってもらうのがしんどく難しくなって諦めてしまう事があります。その方が楽だし物分かりがいいように思えるからです。
「仕方ない」と思えるようになる事は大人への第一歩なのですか?楽な逃げ道ですか?
ミセス先生こんばんは!
先週の大森先生が生演奏してくださった春愁は歌詞一つ一つがとても心に染み渡り、聞いているうちに高校生活の思い出や友達と会えない寂しさがこみ上げてきました。私の学校は休校が決まる前に卒業式を行うことができました。ですが全国には卒業式がなくなってしまったり、いつもと違う形での卒業式となってしまった卒業生がたくさんいると思うと胸が痛いです。卒業式ができるのは当たり前ではないということを強く感じました。無事に卒業式を終えられたことに感謝をしたいです。
ミセス先生こんばんは!
コロナの影響で学校が休校になり、家でミセスの曲を聞きながら課題をするという日々を過ごしています。
いろんな曲を聞いているときにふと疑問に思ったのですが、「StaRt」や「WaLL FloWeR」などの曲のタイトルが大文字になったり小文字になったりしているなーと思いました。
これにはなにか意味があるのでしょうか!
気になるので教えてほしいです!!
この前カラオケに行ったら友達が井上苑子先生とコラボした点描の歌を歌っていて、少しの間ラジオに触れない間に、色々な変化があったことを実感しました。一番最初にぶつかったスランプを乗り越えられたのは、その日部屋にこもって「僕のこと」を、繰り返し聴いたからです。実は、山中先生がインスタに上げていたスキューバダイビングの映像が精神的な支えになっていて、辛いときに見返していました。(これはマジです笑)これからもよろしくお願いします!