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小説1ページ目大賞

君はいつも笑っている。そんな君に、私はいつも救われていた。悩みがあるといつも君を頼ったし、一生懸命話を聞いてくれる、その笑顔が大好きだった。はずだった。
いつの間にか私は、君の笑顔が怖くなった。

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