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小説1ページ目大賞

私にできることはないし、励ますような資格もない。君も僕も欠けているが、それは僕のせいであって、でも何を埋めるべきかもわからない。だから僕は君に贈る。セメテモノダンスを、君に




一番好きな楽曲、セメテモノダンスで書かせてきただきました。セメテモノダンスをはじめ、いつもChevonさんの曲で励ましてもらい、前に進む原動力をもらっています。本当にいつもありがとうございます!大好きです!

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