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小説1ページ目大賞!

青い季節、青い空。
果てしなく続く畔道には青田の景色が横を過ぎる。
少し首を動かせば、飛行機雲と入道雲が重なって見える。
手を伸ばしても届く気配は無いが、
伸ばした手に涼んだ風が掠めた。
同時に何かに押されるように,弾かれたように走った

だーいすきなアオタカゼをイメージしました!よろしくお願いしますちゅ

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