小説1ページ、書いてきましたよー!!
「、、占っていたのに。」
どこかで甘えていた。
きっと2人は結ばれる、勘違いなんかじゃないって。
だって、好き、のところで花びらはまだ残ってるから、と。
いつかあなたが私を好きになって、名前を呼んでくれるのをずっと、ずっとずっと。待っていたのに。
こんなことなら、もう触れて仕舞えばよかった。
「名前を呼んだ気まぐれを延長した夢」って歌詞が大好きです。
好きな人の前でアピールは恥ずかしくてできないけど、言動を後からあれこれ好きに解釈したりするのが一番幸せだったりしますよね〜泣