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小説1ページ目大賞!

曲はサクラループです。

遠くの街へ行く僕に、君は日常を話す。僕の青春は君にとって一瞬だろう。話すたび溢れそうになった。君に書いた恋文、伝えようとした。でも上手く言えず、逃げ出した。最終列車君を見た。あぁ、そばにいたかったな。

大好きな人と離れるのはやっぱり寂しいですよね、
疾走感のある歌詞が大好きなサクラループです!

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