曲はサクラループです。 遠くの街へ行く僕に、君は日常を話す。僕の青春は君にとって一瞬だろう。話すたび溢れそうになった。君に書いた恋文、伝えようとした。でも上手く言えず、逃げ出した。最終列車君を見た。あぁ、そばにいたかったな。 大好きな人と離れるのはやっぱり寂しいですよね、 疾走感のある歌詞が大好きなサクラループです!