この街で僕ができることは君を待つことだけ。 いつか帰ってくるはずの君を待ち続けてもう何年の時が経った。 あの時の「愛してる」が永遠に僕をこの街に縛り続ける。 だから聴かせてほしい。ずっと待ち続けるから。 君からの「愛してる」を。 「アイシティ」イメージして書きました。 今の私をそのまま表していて、とっても思い入れのある曲です。 Chevon様の目に入りますように。