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小説1ページ目大賞!!!!!

彼女は深い闇にいて、透明な防音室にいるのか、ただ単に無視をしているのか、私の言葉に反応してくれない。でも〇〇の話をするとちらっとこちらに気づいて耳を傾けてくれる。こんな小さな光でも私は彼女を救えるのだろうか。

薄明光線をイメージしました!自分がつらい時はいつもこの曲に救ってもらっているので、Chevonにありがとうの気持ちが伝わればと思って書きました!

  • 小説1ページ目大賞
  • 薄明光線
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