歌を作ってみたい。 自分だけの歌。 でも 怖いの。 否定されるのが怖いの。 その時の自分の気持ちを素直に書いた詩も じっくり考えて書いた詩も なにか違う。 怖い。 見せたら笑われるんじゃないかって。 いつもそうやって逃げて。 何も誰にも伝えられずじまい。
いやに乾く喉と ふらつく足取りで ああなんだか君の声が聞きたいだなんて 今日はなんでもできる気がするよ 今なら空だって飛べる気がする 今日は涼しくて気持ちいいね ああ君の顔が見たいよ 君に好きだって言いたい 内緒のおやすみをそっと囁いて いい気分だ
今日で、部活を引退しました 2年半、今思えばあっという間で誰と何を喋ったのか、どんな事で笑ったのかどんな事で泣いたのか、何が悔しかったのか、覚えてないです でも、嬉しかったり悔しかったり切なかったり時々楽しかったりしたのは覚えてます そんな思い出をくれた同級生に感謝 最後まで泣いて、悔しかったです でも、ちゃんと笑えました、楽しめました そんな今日1日をくれてありがとう
おこがましいです かなわないです でも 苦しいとき わたしが君を思い出すように 君が苦しいとき 思い出すようなぼくになりたい 君のおまじないになりたい 君の魔法になりたい
恋をして なんにも手につかないなんて 笑わせないでよ もう子どもじゃないのよ、私 でも こんなに夢中になれる恋なんて 久しぶりすぎて すこし嬉しいの
「それだけ迷えるなら 本物だよ」 ありがとう 皆んなは 私を 置いてくけど 私もできるって 見せたかったから 爪痕のない 道を歩くんだ
青春の色は何色か? 単純に薔薇色とかでもいいし、詩的に“夜の植民地となった晴天色”とかでも可です。レスに書き込みお願いします‼
タオルケットを背中にきつく巻き直した午前五時、枕に後ろ頭をそっと触れさせて、固く目を瞑ったまま 扇風機の首振りが軋む音 雨戸を照らす朝陽の放射熱を感じながら もう一度だけ睡りたい。
大事なところは聞こえないし、 大事なところは伝わらない。
頑張れよ ちゃんとやれ この夏だけだ 受験生なんだから プレッシャーに負けてどうする 行きたい高校があるなら 死ぬ気でやれ あのさ 私 行きたいよ あの高校に でも 道のりをもっと楽しくしながら 沢山沢山走りたい そうじゃないと 楽しみがないと 走れない 私の心は何処かへ 消えてしまうのかな 消えないで 残っていて 私は私なりに 頑張って 夏休み10時間勉強するから RADとか youtubeとか ラジオとか 堂郁とか 勉強 頑張るから 受験生を楽しませて