影のゆらぎは惑星のうごき 駐車場で紅茶をのんだら月 お話してよ アルマジロ きみに季節が追いつく前に
紅茶の3分をタイマーに頼らないような生活
書くことが思い付かねえ。誰か何か題材くれませんか?恋愛は無しで。そういうのはよく分からんのです。
古文(?)苦手すぎて みんなのよんでる詩の意味すら分からねえ… (素晴らしい詩だということは伝わってる) みんな解説とか書いて欲しいなり←
こんな気分は久しぶり すごく体が軽くって、肩の荷が降りたみたいな気がして 足りなかったのは日だまりの暖かさだったのか
他人も占いも教えてくれないから わたしは自分の時間割すら創れなくて 未来のこと話すと泣きそうになるのは 今も昔も変わらないままだよ
小さい頃憧れたヒーローに 僕もなれると思っていた 変身ベルトも 魔法のステッキも なんにも持っていないから 変身はできないまま ずっと僕は僕のまま
会うたびに はっ とする。
未来で覚えてろよ!
あの日の夢、光纏って羽ばたく 夢の先、塗りつぶす悪夢 幻想と現実の輪舞曲 夢幻の希望、この光に生まれる 離ればなれの命が希望をかけて 3つの夢、離ればなれの1つ テストは道具、纏うも脆く