満たす溶液は力 友と作り上げた機械と共に 彼は世界を救わんとする 友はこう言う、 この世界に意味はない 私が神を作ってみせると 2人は道を違えた 確かに見えるは眼前の終末 2人は信念をぶつけ合う
しろぼうしつついて ちいさなこえ もうおりるよって ほそいゆびをつないで どうかひとりのこらずこんなでんしゃはあとにして えんそく、たのしめますように
あなたとわたしのつながりは、こんなものよ って言われているみたいでさみしい。
あの日見たものが、頭の中に流れてくる 懐かしい響きと、空気感 昨日閉じた、あなたの部屋の前で 僕はずっと、開けてくれるのを待っている
輝く星々の中に、ぼくみたいなのがいてもいいんですか
ずっとこうしていたいような、時間が止まってほしいような、 そんな春の一幕
かわいい、と わらうきみが なによりかわいいんだよ って また 言えなかった
茉莉花香る、花園に、 一輪咲いた、ミオソティス。 あの日の夢と約束は、命となりて、花咲かす。 茉莉花枯れた、花園に、 今も咲き続ける、ミオソティス
どこでもいい が いちばんこまると 知りながら どこでもいいよ きみと行くなら
学校に行ってるときより、ずっと家にいる方が、生きてる感じがするのはなぜだろう