レクイエム もっとと言うあなたたちは、 ねぇ と呟く 鋭利な悪意に どうするのと、問いただされなきゃわからない
わくわくを ためてためて、 愛の底 目に浮かぶ、滴はきっと、夢の中
たぶん、未来が怖いわけじゃなくて 明日が来てほしい訳でもなくて 貴方がいなくなるのが 一番怖いのかな
星にのって空をとべる ピンクのまんまるになりたかったな なんにでもなれるんだって、 なんにでも
ラ 貴 昨 プ 女 日 ソ と の デ 私 日 ィ の
ありべけえ い君ててご にがさSこ 順すざ Uろ 番きんNり とだかDょ かっ、Aう なて誰 Y り い*よ * 見 の**お つ に**し 。**な
みんなに、俺の背負ってきたものを乗っけたらどうなるだろう 終わるのかな、叫ぶのかな、壊れるのかな でも、こんなんで壊れるなら そんなやつらの言うことを聞く必要はないよね
自分自分自分になって 自分が嫌になった時は 鏡のなかを見てみてね そこに自分はいないから
あなたを探していた いつのまにか違うものを追いかけていた あなたの幻想 思い込み 自己満足 どこにいくのだろう どこへむかってるんだろう どうして歩いてるんだろう
俺の心で、あなたが占める割合はとても大きいんだね あの日からだもの、俺の不調は あなたの倒れた、その日から