こんなにたくさん大好きがあっても こんなにたくさんやさしい言葉をもらっても 結局、なんの準備もうまくできない ふにゃふにゃの自分でまた「振り出しに戻る」なの、 さみしくて辛くてふがいない
底の底にいる時にこそいい物語がかけるのは一体どういうことなのだろう
1番に伝えたいのはあなたなのだよ
誰かが言った夢の翼 誰かが言った夢の呪い 多分俺には一生わかることはないけれど 人があがく姿は嫌いじゃない
「頑張れ」なんて 私が言っていいのかな。 既にあなたは頑張ってるのに。 なんて声をかけたらいい? なんて言葉をかけたら喜んでくれる? あなたが私に 毎日元気をくれるように 私もあなたの力になりたい。 追い込んで 頑張りすぎちゃうあなただから 体調崩しさないか心配だよ…。 笑顔が似合うあなただから いつも心から笑っていてほしい。 届かないかもしれないけど… 大好きって毎日思ってるよ。 いつも応援してる。 やっぱりこの言葉しか出てこないけど… あなたの力になれますように。 がんばれ…!!
こんなわたしを忘れてしまうあなたと
なんだか複雑な気分だけれども、あの声が聞けてひとまず元気で良かったと安心する 初めまして(おかえり)、そしてがんばれ
愛の無い世界で「恋」叫べば犯罪で 情の亡い世界で涙流せば弱虫で そう僕は悪くなんかないでしょう 間違ってないでしょ? 僕がいなくても回り続けるこの星に もう用はない。
耳で留めたほちきす 洗われて消えてゆく 布地なら 約束をひっかけたりなんか しないのに
あなたの考え方で生きられたらどれだけ人生楽しくなるんだろうっていつも思う