わたしはきっと、これから何があっても 大丈夫
佐藤がタイムマシンに乗って、昔の自分の両親に会いに行ったらしい。 未来が変わる危険もあるのに大丈夫かな、鈴木、、
こころにあなたばかりいること、 てのひらにあらわれていたらどうしよう。
いつになく甘えた声のきみ 結わえた青いリボンを解き ギンガムチェックをなぞり ほっそりとした脚に足絡め 交わした約束を軽々と破る このまま溺れてもいいかな
時は満ち満ちて 哀しいけど惜別 餞に愛を贈れり 比翼連理の戯れ 案外その程度で 適当に生き延ぶ ほらご覧なさい 落ちよ君たちよ
10文字前後の一文を レスで送ってください その文で詩を締めます わたしの詩に清らかな 終りを添えてください
聞いてください 頑張ることが疲れちゃったんです「頑張れ」って言葉が本当に辛いんです わたしは期待に応えられるのだろうか 頑張れるのだろうか 駄目だ。わたしは頑張らなくちゃいけないんだ 頑張らなくちゃ がんばらなくちゃ ガンバラナクチャ ガンバラナクチャ 自分で自分に呪いをかける
僕のえがいたあなたを教えたいけど教えたくない
壮大な//使命感に 駆られて/漕ぎだした海原で/ あの日 わたしを/ 引き止めた // /あなたの左手が、その跡が/焦げていく/腕/の //夢をみて/います 砂浜/に/巻かれる / / 貝々 / 閉じるような//海だったのですね、 ずっと
子供の頃、ボクが思い描いてた神様は 思ってたより可愛い形で僕の前に顕現してくれたようです