いつか絶対見せつけてやる 絶対あいつらの目の前で歌ってやる 絶対あいつらより幸せになる 見てろよ ずっとそのレベルでいろよ 私はもっと前に行く ずっとそこにいろよ 私が歌うの見てろよ
無意識に数えるいいね!の数 誰かからもらえるたったひとつの指の動きで でもやっぱりもらえると嬉しいです しかしそれは愛でもなんでもないです いいね!とすら思ってないのに押してませんか? 皮肉込めて押してませんか? いや、あの、ほんとは、 愛されたいなあって思っただけです
知らないままで わからないままで 知りたくないから わかりたくないから 知らない方が わからない方が 幸せなら
淡い希望 叶う確率 確立している現実に 遠い記憶 忘却曲線 全てなぞれば 弱い意志 継続する限界 丸めて捨てて 軽い想い 重い願い 君の元へぶつけて 私の 君の 想い 繋げて
そばにいさせてくれませんか
自信は持っても 天狗になったら だめ 謙虚であっても 卑屈になったら だめ 底を決めても 天井を決めたら だめ 突き破れ 自分の殻 限度 キャパ 限界だ なんて言わせない もう無理だ なんて吐かせない 自分の人生の主人公 誰だと思ってんだ 誰にも主役の座は 譲るな 突き進め その道 一方通行 もう引き返せないに決まってるだろ 駆け抜けろ 人生を 日々を
構ってほしくてついた嘘 ねだってみたら手に入った くだらない技でまた落ちて 映えるアクセサリーぶらさげた いいねが欲しくて握り返したこの手も 心よりも冷たい視線をアクセントに こうして出来上がった私は あなたが思う"女の子"を演じて舞うの
季節外れの詩、かいててさ 聞いてくれる? ほんっと真反対の季節の話なんだけど 僕さ、ちょっと恋に落ちちゃって ほんと不意打ちで、自分でもびっくりしたんだけど、 あれは一目惚れだったね、 抗えない速度で落ちてって 恋はするものじゃない、落ちるものだ、なんていう誰かの言葉思い出してて いやあ、ほんとに、あんな感情が動いた恋ないよ、 え?相手は誰って? わかってんだろ、言わせんなよ
好きになんかなってない
どこからが恋ですか