働くことは人を楽にすること。 でも、働いてる人はいつまでも、楽にはならない。 いや苦労することで人は成長できる。 だから、皆働くのかもしれない。
若者よ、苦労せよ、結果より大切なモノがそこにはある。 どんなに良い結果を残しても、残りの人生をどう生きるかの方が大切。
景色が違うからこそ、見えるものがあり、分かることがある。 違うことは悪ではない。違うからこそ、皆進歩できる。
与えられた環境でどう生きるか。それが未来を切り開く。 理不尽なこと、差別や偏見は残念ながら存在する。 その中でどう生きるのか、問われている。
はじめの一歩、踏み出した君に幸あれ。 こんなところに君はいつまで踏み止まっているんだい。
死はいづれ訪れる。だから、僕は今日を生きる。
お金を稼ぐ本当の意味が少しだけわかった気がする。
風は冷たく、優しい日差は暖かい。雪国にも早い春が来た。 動物たちも春の陽気に誘われて動きだす。 ふきのとうも芽をだして食べてと言わんばかり。
生きるために死ぬのか、死ぬためにいきるのか
泥臭くていい、今日、空を飛ぶ。