死が恐怖でなくなったとき、私は私になる。 過去や未来では無く、今を生きるのです。 今を生きる為に生きるのです。 それ以上何を望みますか?
世界を変えることも、変えないこともできない。 明日、世界が終わるなら終われば良い。 明日が来るならば明日を生きる。
後悔と未練で縛られながらも、断ち切るかのように一歩を踏み出す。 踏み出した先に、何があるかは分からないように
飛び込んだら、進しかない。 変わらなくてもね!
吹雪の日、外に出ると楽しいことがある。 掘っても掘っても降り積もる雪。 犬と一緒に雪の上の散歩だって楽しいよ。 明日は何して遊ぼうか、なんて考えながら眠りつく。 雪は大人になった僕の心を純白にする魔法使い。
正解と不正解がない世の中で、正解と不正解を探して生きている。 出来なかった時の理由を考えていきている。
君のせいじゃない 僕のせいじゃない それじゃいったい誰のせい? 逃げて逃げて逃げ惑って 意味も何もないのにな 泣き虫な僕には反論もできないと 決めつける優しさ 明るい光はもういいから 早く、早く、夜よ来い そう、孤独に浸って夜空に向かって大きな声で叫ぶんだ 「僕を、消してください」
道を切り開く者に孤独がある。 孤独と恐怖を恐れず前に進むものにしか分からない。 他人の評価じゃない、自分がどうだった。 生きるとは自分と向き合い自己と戦うこと
後ろから、強く抱き締めてほしい。 いつになったら君と僕は出会うのだろう。
ひとつの事を長く続けるのも良い。 沢山の事に挑戦するのも良い。 生き方は人の数だけあるんだから。