暖かいけれど寒い冬 寒いけれど暖かい冬 君はどちらがよい?
夜の光は消え。 今年もあと、5.5日。 白い贈り物は、まだ届かず。 人も町も少しずつ変わってしまう。 選んだ道を、進んで、戻って、また進む。 他人は関係ない。 自分がどうしたいか、どうありたいか。 ただ、それだけあれば充分です。
現実は変わらない。 現状は変わらない。 だから、なんだ!! 変わらないならどこかを変えれば良い。 自分の思考か、居場所か、何かを変えれば何かが変わる。 小さな変化は僕らを取り巻く環境さえも変えてしまう。
変わらない世界を変えるよりも、 異世界へ飛び込んでいく。 ピンチをチャンスにするのも、 チャンスをピンチにするのも自分次第。
僕は今日も間違える。 人生はどんなに間違えたって良いんだ。 生き方に正解も不正解もない。 10代の僕には今がすべてだと思っていた。 学校の成績や部活動での功績なんて、社会に出れば関係ない。 実力があろうとなかろうと、世の中と言う波乱に、 無防備で挑まなければならない。 ただ、戦いかたはひとそれぞれ。
全てのことに耳を傾けていたら 歩いていけないよね 聞こえないふりをして 今日も過ごしていく 今は強がることでしか自分を守ることが出来ないけど いつか勝ち負けじゃなくて 笑えたらいいな
どうしようもない思いは、どうしようもないままに、生きていく。 なにもないなら、なにもないままに。
私は私。他の誰でもない。私の人生に代わりはいない。 不器用でもカッコ悪くても、自分の道を作る。 人生はこの瞬間が本番。
心に空いた穴を埋めようと思う。 埋まる瞬間はあっても、すぐ穴が空く。 穴が埋まる瞬間を求めている。 そろそろ、穴が開いたまま生きようと思う。
世界を変える必要も、変わる必要もない。 自分の見方を帰れば、世界の見え方が変わる。 それだけで十分