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受験の悩み

 うわぁ、COWCOW先生めっちゃ嬉しいです!クラスの男子が良くモノマネしてますよ!
 わたしのいまの悩みは、将来なりたい職業が、変わってしまったことです。前は、学校の先生になりたいと思っていたのですが、最近、わたしのクラスの教科担当の先生のクラスでいじめの問題が起こり、いつも明るかった、その先生がやつれて、元気がなくなっていく様子を見て、本当に自分は先生になりたいのかと考えるようになりました。結局、そのいじめられた生徒は、不登校になって、いじめた生徒は、休学となってしまいました。わたしも、中学生の頃、いじめられていた時があって、でも、その時担任だった先生のおかげで不登校にならずに済み、それがきっかけで先生になりたいと思うようになりました。自分が中学生の時、友達のことも誰のことも信じられなくなったとき、助けられたように、自分も、そんな風に人を助けたいと思ったんです。でも、それは、うまくいった例であり、先生という存在は、逆に生徒を追い込んでしまうことも簡単に出来る立場なんです。そう考えたら、本当に先生という職業で、人を助けられるのかなと思ってしまうんです。受験直前で、こんなにふわふわしていて、本当に情けないです。

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flumpoolへ届け!

 6年間、本当にお疲れ様でした!最後になるので、flumpoolへの思いを思う存分語らせてください笑
 わたしが、初めてflumpoolに出会ったのは、小6で、テレビで“残像”を聴いた時でした。それで、ちょうどflumpoolにはまりだしたときに、たまたまラジオでふらろくを聴いて、毎週、ふらろくを聴くようになりました。最初は、なんとなくおもしろいラジオだなぁと思って聴いていたけど、だんだんと、学校生活で何かつらいことがあった時の逃げ場のようになっていきました。クラスではぶられたり、悪口の書かれた手紙が回ってきたり、学校では笑えない日がほとんどだったけど、でも、水曜日の11時からの時間だけが、唯一笑える時間でした。中学校の3年間は、本当につらかったけど、一生警備員の話がすごくたのしくて、一生警備員のギャグにものすごく助けられていました。そして、高校受験を乗り越えて、なんとか不登校にならずに卒業できたのは、flumpoolのおかげです。もし、あのときflumpoolに出会えてなかったら、いまこうやって高校に通えてなかったかもしれないし、学校がこんなに楽しい所だということも知らずに、毎日をダラダラと過ごしていたかもしれません。わたしの将来の夢は、わたしがflumpool警備員に助けられたように、子ども達を助けられるような先生になることです。わたしは今大学受験生で、その分これからどんどんつらくなるだろうし、その度にflumpoolの曲を聴いて、勇気づけられていくのだと思います。でも、いまは、ふらろくからは卒業しなきゃいけない時なんだと思います。6年間本当にありがとうございました!夢を与えてくれてありがとうございました!flumpool警備員のことは大好きだけど、これからもずっとずーっと大好きでいつづけます!いや、もっと大好きになってやります!flumpool大好きだーーーっ!