人生の伴侶
今日、学校の図書館に置いてあったJAPANを読んで、BUMP OF CHICKENへの愛が久し振りに溢れました。
色んなライブや、曲や、アルバムのことを思い出して、そんな気持ちでやってたのかって初めて知ることもあったし、でも自分の知ってる安心するBUMPも変わらずそこにあって、なんか知らないんですけど、愛が溢れたんです。笑
自分のBUMPへの思いは、年を追うごとに変わっていっていて、小学校→中学校→高校→大学と、段々、表面上は落ち着いて行っている感じがするんです。
聴く頻度も、段々、減ってきてはいるんです。
でもそれは、冷めたとかいうことではなくて。
BUMPの音楽と過ごした時間が降り積もって降り積もって、地層みたいになって自分の真ん中らへんにしっかりした核みたいなものを作ってて、聴いてなくてもその核はなくならないというか、なんというか。
側に、隣に、あるいは中に、ずっといてくれてるんだろうなぁ。
色んな音楽が大好きだし、浮気もたくさんするけれども←、
最後まで添い遂げたい音楽・概念はBUMP OF CHICKENだなって。
思いましたとさ。ちゃんちゃん。一人で愛を語ってすみません(^^;)