マイクを挟んでお前の隣 今までもこれからもずっと変わらない 例えお前がイキりでも当て逃げ犯でも。笑 俺はお前の隣でボケ倒すしお前も俺の隣で笑う 勘違いすんなよ お前のことはずっとちょっと嫌いなんだ でもお前の相方が出来るのは俺くらいなんだ しょーがないからこれからも漫才やってこーぜ 俺らはまだまだ進んでいける。
前の時もそうだった。 みんなが真っ直ぐ進んでく中、 私だけがフラフラと。 進む道が決まらないで立ち止まる。 行かないで。 また私だけ置いてけぼり。
あなたの笑顔が好きです。 あなたの私を呼ぶ声が好きです。 あなたの横顔が好きです。 あなたのボールを追いかけてる姿が好きです。 あなたの不器用な優しさが好きです。 あなたの一生懸命で頑張り屋な所が好きです。 拙い私の言葉じゃ、見えないほどの勇気じゃ あなたには届かなかったんだと思いました。 まだあなたを好きでいさせてください。 出来ればこっちを向いてください。 なんて、そんな事は望まないけど。 やっぱりまだあなたが好きです。
人の心とか、気持ちとか、頭の中は見えない。 だけど外に漏れ出てくる人は垣間見えたりする。 でも外にカバーをかけるのが上手い人は全く見えない。 その人は楽だろうけど苦しいよな。
感動も喪失感もどろどろの劣等感も 嬉しいのも悲しいのも悔しいのも怒ってるのも 全部かき混ぜてあたしになる。 どれが欠けてもいけないんだ。
いつもはただの友達なのに ふと見せる男の子の顔が、私を揺さぶる。 なんだこのドキドキ。 違うからなー!!!!!
だめだなぁ 劣等感。どろどろどろどろ。 溶けて無くなってしまえばいいと思う。
早く漫才がしたいです。 アホに慣れてるだけですよ。 あいつの人生は俺の人生でもあるから。 復帰だそうです。 ファンの皆さまへ。 相方に感謝です。 楽しそうやな。 「再び回り始めた漫才の時間。笑いで返せ。」 おかえりなさい。
人生も、ゲームみたいに攻略本があればいいのに。 こう答えたらこうなって、これを選んだらこうなるって。 そうしたら間違えることも、迷うこともない。 正しい答えがあれば、悩みって消えるんだ。 だけどそんな人生つまらないから、思い直した。 悩んで迷うのが人生だ。
近所で噂の廃墟へ行く道の途中。 横へ入れる獣道。 草をかき分け進むと、小さな広場に出る。 いつもの駄菓子屋で買ったお菓子を持ち込んで、 今日学校で合ったことをあーだこーだと話し出す。 空を仰げば気持ちのいい風が吹く。 大人には内緒の秘密基地。 春になり、カマキリの卵ができてやめた。(笑)