私が世界から消えてしまったとき 人生全てが狂うぐらい 悲しんでくれる誰かがいてほしいな
少し暖かくなってきて 君の白いシャツ姿を久々に見ました たまらなく似合っていて どうしようもできなくて せめて言いたかったな バイバイ カッコイイです "好きです"
サクラの花びら ヒラヒラと 散る瞬間がウツクシイなんて言うけれど 落ちた花びらをキタナイと言う人達は サクラの何を見ていたのだろう
世の中の声 そう思う そうは思わない どちらとも言えない どちらとも言えない なんていらない yes か no で答えなきゃ きっとこの答は 矛盾 している
ようやく君を見つけた 携帯の画面の奥で君の名前を 君と話したい 君と笑いたい だけどその 追加 が押せなくて 今日で何日になるのかな 君を見つけたら嬉しくてたまらなくて それと同時に苦しくて 君は 優しすぎるんだよ ほんとに
帰り道はいつも あなたを探してる 玄関の靴箱 あなたに偶然会うことができたなら 朝の信号 あなたを探してキョロキョロと 期待するほど何も起きないから 期待してないフリして 毎日あなたを探してる 偶然でも必然でもなんでもいい 今すぐあなたに会いたい
朝起きたら 何かが始まってしまいそうで怖い 夜寝てしまったら 何かが終わってしまいそうで悲しい
どこにいても 君を見つけられて どこにいても 君を目で追いかけてしまう でも目が合ったら そらしてしまう。 多分君は優しすぎるから 好きじゃない人からの告白も ありがとうって 受けとめてしまいそう でも私が告白したら 絶対フラれてしまいそうで 告白できない 当たって砕けろなんて 私は当たる前から砕けてる 分かってるけど その一歩が 踏み出せないまま 長くて短い春が 過ぎていく どうかこの思いが 花びらとなって 君のもとへ 届かないだろうか
僕らは正しさを理解して生きてる けどさ 正しさって何だろうな 嘘をついちゃいけない 人を傷つけちゃいけない それが正義なんだ 正義は正義をつらねて悪を滅ぼそうとするけどさ それはそれで卑怯だと思うんだ 正しさは誰が決めるものでもないようで 決めなければいけない 永遠のquestion。