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WACK STYLE8

WACK STYLE8回目は最終回ということで超主観でWACKの素晴らしいなと思う部分を書いていきたいと思います。

WACKは会社としてはあまり年月がたっていないのかもしれませんが歴史よりも色がとても濃いです。WACKを少し舐めただけで濃厚な味がします。今までWACKの歴史をアイドルとして支えてきたWACK所属メンバーやWACK設立前の旧BiSのメンバー。プー・ルイ、ヒラノノゾミ、ナカヤマユキコ、ヨコヤマリナ、テラシマユフ、ミチバヤシリオ、ワキサカユリカ、ファーストサマーウイカ、テンテンコ、コショージメグミ、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニー、ユカコラブデラックスアイナ・ジ・エンド、ハグ・ミィ、リンリン、アユニ・D、カミヤサキ、ヤママチミキ、ユメノユア、シグサワアオ、イヌカイマアヤ、キャン・GP・マイカ、テラシマユウカ、ユイ・ガ・ドクソン、ココ・パーティン・ココ、ゴ・ジーラ、アヤ・エイトプリンス、キカ・フロント・フロンタール、ペリ・ウブ、パン・ルナリーフィ、ももらんど、トリアエズ・ハナ、ネル・ネール、ムロパナコ、ミュークラブ、MAYU EMPiRE、YU-Ki EMPiRE、YUKA EMPiRE、MiDORiKO EMPiRE、YUiNA EMPiRE、MAHO EMPiRE、MiKiNA EMPiRE。このメンバーと渡辺淳之介さん、松隈ケンタさん、外林健太さんを含むWACKのスタッフの方々、そしてもし私のようなWACKSLAVE、研究員、清掃員、遊び人、エージェントが少しでもWACKの力になってればいいなと思います。

今日来校してくださる渡辺さんのことをこんな風に言うのはダメかもしれませんが渡辺さんのことは少し苦手意識がありました。私の好きな人をいじめているというイメージがついていてしまったので。でも、渡辺さんが素敵な歌詞を書かれていると知ったりよく考えれば渡辺さんがいなければ私の大好きなグループの方々はいなかったんだなと思うと渡辺さんには本当に感謝しかありません。ありがとうございます。

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WACK STYLE7

WACK STYLE7回目はWACKの過激な企画を紹介します。

【100㎞マラソン】
100㎞マラソンは2012年10月7日から始まりました。元BiSのプー・ルイとワキサカユリカが走りましたが、2人は完走とはなりませんでした。
その後、
12月28日 プー・ルイ
2013年11月1日 カミヤサキ
2015年6月6日 (POPⅹBiSH)「200㎞対
抗駅伝」
12月4日 カミヤサキ
2016年12月3日(GANGPARADE)「200㎞対抗駅伝 カミヤサキVSカミヤサキ以外6人」
2018年2月7日 ココ・パーティン・ココ
7月18日 アヤ・エイトプリンス
というメンバーが100㎞マラソンや200㎞マラソンを走りました。やっぱり頑張っている人は理由無しに応援したくなります。その子の秘めた力が最大限に引き出されるのがこのマラソンだと思います。

【合宿オーディション】
WACKでは2016年、2017年、2018年にオーディションが合宿形式で行われました。
このオーディションでは毎朝6時からマラソンをし、食事にもデスソースが入っていて、他にも学力テストや歌唱審査、それ以外の時間はほぼダンスレッスンという過酷なスケージュールをこなします。

【WACK謝罪】
2018年6月24日~28日き行われた企画です。これは「まだ何もしていませんが、先に謝罪しときます。私たちは間違えます。」というテーマで『WACK謝罪本』を渋谷ではWACKメンバーが配り、他の地域ではCDショップに置かれました。
『WACK謝罪本』は「もしちかい将来自分が謝罪することになるとしたら、なんで?」というテーマでWACK所属メンバーの写真が載っています。


このように、WACKではたくさんの企画を行ってきました。他にも【車中泊ツアー】や【24時間イベント】。最近ではBiS2ndのキカちゃんが【1万回スクワット】に挑戦するなどたくさん過激企画があります。
メンバーが苦しそうと思うこともありますしネットで炎上することもあります。が、メンバーが必死な分こっちも「全力で応援しよう。」と思います。
もしかしたら過激な企画はWACKメンバーとWACKファンの間の絆を深めるためのものなのかもしれません。

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【BiSLEAGUE】結果発表

昨日アイドルグループBiSの新たに始まった企画【BiSLEAGUE】の最終結果が発表されました。

【BiSLEAGUE】とはBiSのメンバー10人をCDに入っている投票券で研究員(BiSファンの総称)が投票し、投票結果の1位~4位までが『BiS1st』、5位~10位までが『BiS2nd』として活動するというものです。
その結果が昨日発表されました。
【BiS1st】
1位 ゴ・ジーラ 7265票
2位 アヤ・エイトプリンス 6752票
3位 パン・ルナリーフィ 6579票
4位 トリアエズ・ハナ 6411票
【BiS2nd】
5位 キカ・フロント・フロンタール 6141票
6位 ペリ・ウブ 5760票
7位 YUiNA EMPiRE 2343票
8位 ムロパナコ 1878票
9位 ネル・ネール 1735票
10位 ミュークラブ 1329票
という結果になりました。

100㎞マラソンを走破したアヤちゃんが『BiS2nd』から『BiS1st』へ昇格し、ネルちゃんが『BiS2nd』から『BiS1st』へ降格してしました。
個人的にメンバーが変わったところは面白くなりそうだなと思いました。多分この順位を動かすには、ライヴやメディア以外でも何かアピールする必要があるのでそこも楽しみです。
今のBiSに研究員が何を求めているかというと私が思うのはBiSを創ったプー・ルイちゃんの卒業を乗り超えたBiSがどう進化するのかを楽しみにしつつもプールイイズムといわれるプー・ルイちゃんの思いを引きついだBiSなんじゃないかなと思いました。
これからのBiSがどんな道を走り続けていってくれるのか楽しみです。

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WACK STYLE6

WACK STYLE6回目はWACKのグループのシャッフルユニットの2017年10月2日に結成された【SAiNT SEX】と5日前の7月26日に結成が発表されたばかりの【HOLY SHiTS】のことを書きます。

グループ名は【SAiNT SEX】の方が聖人のソレという意味で、【HOLY SHiTS】の方は聖なるたわごという意味だと思います。


メンバ一
【SAiNT SEX】
『BiS』
・ゴ・ジーラ
・アヤ・エイトプリンス
『BiSH』
・アイナ・ジ・エンド
・アユニ・D
『GANGPARADE』
・カミヤサキ
・ヤママチミキ
・ユメノユア

【HOLY SHiTS】
『BiS』
・トリアエズ・ハナ
・ペリ・ウブ
・ムロパナコ
『BiSH』
・セントチヒロ・チッチ
『GANGPARADE』
・キャン・GP・マイカ
『EMPiRE』
・MAHO EMPiRE


お互い曲は1曲ずつしかありません。ただ曲のインパクトが強いです。【SAiNT SEX】の「WACK is FxⅹK」は、曲がシンプルにかっこいいです。歌声も全員がWACKの歌唱力ランキングのトップに入ってくるようなメンバーなので本当に素敵です。MV(MVでは、メンバーがゴ・ジーラではなくプー・ルイです。)も振り付けが決まっていないカットが多くて個人の表現力にライトがあたっています。
【HOLY SHiTS】の「WACK is SHiT」はこの曲を聴く時だけは日本語を忘れたいと思うぐらい曲が素晴らしくて歌詞がヒドいという形です。歌詞はWACKを自虐しているようになっています。メンバーがかわいい顔して結構なことを言っています。振りもいろんな有名な振りからインスピレーションを受けたような素人でも踊りやすい盛り上がれそうな振りです。
MVはYouTubeのチャンネルWACKから見られなのでぜひご覧ください。

シャッフルユニットはオタクとしても嬉しい企画なので【SAiNT SEX】も【HOLY SHiTS】もいろんな曲を出してほしいなと思っています。