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後悔・屈辱。

僕は9月の新人戦の個人戦で怪我をしました。自分では信じられないほどの痛みで立っていることも辛かったです。それでもこれで終わりたくないという気持ちが勝ち、試合を続行し続けました。結果は約70ペア中3位でした。しかし、この次の日の団体戦にも怪我をしているのにも関わらず試合に出ました。ですが、予想していた通り痛みが激しくいつもの君じゃないと顧問の先生に言われました。結果は市で3位でした。その後病院に行って医者に診てもらったら、2ヶ月は運動を避けなければいけないと言われました。その時のショックは激しく、家で泣きじゃくりました。個人でも団体でも県南に出場でき、友達と約束した県大会優勝は叶わないとその時点で覚悟しました。僕が怪我をして部活に行けない期間、レギュラー陣の友達達はどんどん結果をいろいろな大会で残し何回も表彰され、それを見ていると何もできない自分が惨めで・屈辱的で本当に悔しかったです。それが悔しく、ペアの子に迷惑をかけたくない、絶対に県大会に行きたいという気持ちでまたしばらく運動ができなくなるという覚悟を決めて県南大会に出ました。結果は3回戦敗退でした。やっと2月から部活を始められ、今はただテニスを楽しもうという気持ちでいっぱいです。今は別の子達がレギュラー陣に入っており、僕が出れる試合もだんだんと少なくなっていきました。怪我をする前はいつも試合に行けていたのに。。そんな後悔がたまに頭を痛くし、思い出すだけで自分の活躍できる時代はもう終わったと悲しくなります。
長文失礼しました。だけど皆さんに相談したかったもので。。
過去のことで苦しまないようにするいい方法はありませんか?