頑張るなんて必要はない。 君はもう頑張っている。 ただ、場所の変化、自分のキャラクターが出来上がっている場所、他人の視線をどう感じないようにするかも課題なのかな…
やっと来た!って感じ。 これでこの世代の色が見える。 どんな感じになるのか楽しみ。
今日はとにかく災難な1日でした。 朝は、銀行にお金を下ろしに行ったら、暗証番号を3回間違えてロックがかかり、スーパーまで歩いて買い物に行けば何にもないところでこけて、手を擦りむくと、今日は何か嫌な1日でした。
私にとっての学校は、 「社会に踏み出すための最低限の一歩をサポートしてくれる場所」です。 社会に出るに当たっての基礎の教養知識、 友達の作り方などの人間関係、 趣味を作ったり、あらゆる社会に踏み出すための最低限の一歩をサポートしてくれる場所だと思います。 ただ、そこから先はノータッチ。 自分の意志で動かなきゃいけないのと、誰かがあなたのことを導いてくれるわけでも無い。 優しさを保ちつつ、厳しさを持っていることを上の言葉で表しました。 逆電待ってます!
メロンパンもシュークリームもボロボロこぼしそうになりながら食べるのが楽しいじゃん!
3色ボールペンを使っていたら、校長と教頭はどのインクの色が早く減りますか。 3色は、赤・青・黒と仮定します。
校長、教頭は、凄くラーメンが大好きなイメージですが、2つが重なっている味のラーメンはよく食べますか? 例えば、塩豚骨、醤油豚骨、味噌豚骨など。 また、味噌カレー牛乳なども。
校長と教頭は、学生時代に普通に授業で余ったノート、連絡で配られた紙の裏はどうしてましたか? 裏紙として利用して捨てますか、それともただゴミに捨ててましたか。 どんな活用方法をしていたか知りたいです。 自分は、裏紙として活用してました。 紙質がすぐわかるようにもお陰でなりました。
校長と教頭は、授業をして、逆電をしているとき、 自分は会話のキャッチボールの中で、ピッチャーか、キャッチャーか知りたいです。 会話のキャッチボールは大切だと思うので、素直に聞かせてください。
校長、教頭は、 地元の市町村全部言えるか知りたいです。 どこまで言えるかチャレンジしてほしいです。 私は青森出身ですが、 多分全部言える自信あります。