消し去りたい過去を 無くしたい今を 全て翼に変えて 飛んでいく 飛んでいく 逃げるように 飛んでいく 飛んで 消えていく
孤独と歩く事を 一人の世界を 孤独は涙と苦しみとともに 新たな扉を開けれる道をくれる
純白の華 雪のように純真なあなたの想いを 知らず知らず傷つけていた 許してなんて言わない 言えないけど 今でもあなたを あなただけを 愛しています
いつもキミの隣で 嬉しそうにしてるあなたが嫌 何もかも知ってるくせに 分かってるくせに 今日もあなたは私の恋を奪っていくのね サヨナラ キミにそう言われてる気がして 悲しくてたまらない やるせない そんな私をあなたは笑ってるんでしょ? あなたに嫉妬する I LOVE YOU キミに恋した I LOVE YOU 狂おしいほど キミを愛して あなたを羨む 何も届かない 無情なI LOVE YOU
懐かしさを感じながら 青のラインの入った船を眺めながら 君と出会った日を思い出すよ また帰りたい 君と笑いながら帰ったあの日に また話したい 君と 変わってく世界でただ一人 今でも変わらず大切な君さ
月が支配する夜が沈んだら 太陽が輝く朝が来る 誰かが苦しむ朝が終われば 誰かが救われる夜が 苦しむ夜の後は 救われる朝が来る
ねぇ 愛して 愛して 愛してよ って 言えたならこの気持ちは楽になるの? 抱いて 抱いて 抱きしめて って 無防備に 伝えれたなら 悲しいだけの恋じゃなくなるの それが幸せなの
冬の夜風は寒くて 傷が痛むわ こんな寒い夜には あなたの温もりがどうしようもなく恋しくなります 不意に見上げた夜空 浮かぶ星 あなたもどこかで同じ空を見上げてると そう思いながら ずっと待ち続けるわ 冬の夜風に吹かれる夜は あなたの温もりがどうしようもなく恋しくなります どうしても逢いたくなります
赤い桜 燃えてしまいそうなほど熱く 見れば目を突き刺す輝き その時間(とき)だけに咲く 赤の桜
夏の雪 冬の雪 表情の違う二つの雪は 交わる事なく 降り溶けて 降り積もって 全く違う華を咲かす
バラード聴く人少ない? のかな なんかあんまヒットしないらしいですけど 何で? あんな良いのにね
夕日が 沈みきった 漆黒だけの 夜空を 流れて きらめく 雫
雲雲雲雲 雲雲雲雲雲 雲雲雲雲雲 雲雲雲雲 雲雲雲雲雲雲雲 雲雲 雲 雨 雨 雨 雨 雨 雨 雨雨 雨 雨 雨 雨 雨 雨雨 雨 雨 雨 雨 雨 雨 雨 雨雨雨雨 雨雨雨雨雨 雨 雨 雨 雨 雨 雨 雨雨 雨 雨 雨 雨 雨 雨 雨 雨雨雨 雨雨雨雨 雨雨 雨 雨 雨雨 雨 雨 雨 雨 雨 雨 傘 雨 傘 ┃ 傘 雨 傘 ┃ 傘 傘 わ ┃ あ 傘 た ┃ な し ┃ た ┃ ┃ ┗━┛ 雨雨雨 雨 雨 雨雨雨雨 雨 雨雨雨雨 雨雨 雨
理想には程遠い自分を この目が見つめてる 今日も明日も いつまでも理想は理想
あの時のあなたは 嘘 違う そう言い聞かせて 真実から目を背けて 束の間の幸せに手を伸ばす それが偽りの幸せでも構わない あなたの側にいれるなら あなたが受け入れてくれるなら 何だっていい あなたの存在を 感じていれるだけで 幸せだから 誰にも理解されない恋でも堕ちていける
刺さる 冷めた視線 それでも未来を信じて いつかは いつかは そう思いながら 雨の道をいく
彷徨ってみたり フラフラ 遊んで回れたら 楽だろうな どうせ叶わない妄想で終わる
流れてゆく 砂のように 生きれたら 風に吹かれ巻かれ 自ら道を決めなくてよいなら 楽なんだろう でも 感情は錆びてしまうのかな
届くか分からない 不確かさを 消すように この想い 音にのせて あなたへ
その言葉出す勇気が無くて 手に入れた翼を広げれないまま 泣きたくても泣けない夜を さまよっては またを繰り返す もういいでしょ? もう嫌だ そうして錆びていく
あの感覚だけが 今でもはっきりと刻み込まれてる もうこの世界のどこにも君は居ないのいうの? なら僕も連れて行って欲しい それだけ愛していた それだけ強く 僕だけが 僕だけが
消える前に 消える前に その涙を下さい
愚かでも馬鹿でも なんでも良い たった一度 あの一度が 全てだから
いいのに 誰もが自由に自分を語れ表現出来る 世界 なれたらいいのに 自由に生きてる人に あればいいのに 力が 力が無ければ叶わない そんな望みや夢が 沢山 ある
なんて言う時ほど 終わりは来ない 終わるなと願うほど 終わりはすぐ側にある
いつかは変われる そばで支え続けると 言って欲しかっただけ でも 変えならない現実に涙で濡れるだけの日々 いつか終わりを迎えると 信じる事も出来ず 過去と今に縛られ続ける僕を いっそ消してくれればいいのに もう それだけ それだけでいい
見上げた空は 白く汚れない 青く澄んでいる 黒く染まり月が美しい どの空も悪くない 静かに美しくいつでも誰の上にでもある
取り残されないようにしがみついて生きて 自分を失う瞬間が来ても 前を見るしかない
所詮は理想 見たくない現実から逃げたいだけ 言い訳を並べるだけでも 今日に背を向けてもここから逃げたかった 明日を葬ってでも 手に入れたい自由がある
無色透明 流れていく いつもそばにある 何者にも染まる でも気づけばいつもの無色透明