耳を切るような刺激が静かに走っていった 怒り 恐怖 警告 どう取ればいいのか分からない 速くて 静かな 歪んだ刺激が走った
過ぎた瞬間に後悔を残して 僕らは今を生きていく そしてその置き去った後悔の存在に息を終える時に気付く そういう風に出来てる
人の気持ちが分かる事ほど 人の心が分かる事ほど 怖いことはない 怖いんだ
秘めた想い 遠い遠い あなたへ 届きますように あの日のfirst love 今でも静かに激しく輝いてる あなたが私の最初で最後の Forever lovers
街灯に群がる蚊みたい 縛られた世界が広がっていく
恋も愛も 知らない 分からない 自分を愛せない僕はいつまで経ったって 誰かを愛せやしない 僕にとっての恋愛なんて 一生のフィクション
一人にしないで? って何回君に言ったかな それでも君はは私を置いて行くんでしょ 分かってる 分かってるから何も言わない 何も...何も言わずに...言えずに 居なくなる君を眺めてる 君なんてどうせすぐ忘れる そう思いながら まだを重ねる私も君と一緒だね だから好きになった なんて 言い訳みたいで嫌だな
私は忘れていく 白い世界に一人なのよ あなたに愛されたいだけ それだけの願い 長い長い夜 So Why 私は一人
あなたが分からない
寂しくて どうしようもなく悲しい 私が信じたあなたは嘘だった 真実のあなたは 本当の姿は何なの? 教えて 肌を刺す風が 涙と一緒に 傷から流れ込んで 私の心を歪ませる どうしても忘れられないあなたの横顔 どうして他の誰かを愛したの? 教えてよ そして あなたを憎んでしまえるほど残酷な 終わりを下さい