また君の存在が大切に感じた 何気ない優しさが私を支えてくれる 君が居なくなったらどうしよう 君が離れていったらどうしよう そんな事を何度も何度も考えてしまう そのくらい君が大事で好きなんだ だからずっと私の隣に居てほしい 私はずっと君について行くよ 約束する…
もしかするとトンネルから 抜け出せるかもしれない 出口は見えてる あとは走り抜けるだけ 立ち止まって彷徨ったらだめ また出口が遠のいてしまうから ゆっくりでもいいから進み続けるんだ 頑張れ、私 見える景色も少し変わってきてるよ 色づいてきてるよ 灰色の世界から 解放されるかもしれないんだ また鮮やかな世界に戻れるんだ とにかく進んで進み続けなきゃ くじけずに前だけ見て走り続ける 頑張れ、私
今までずっと言えずに1人で泣いた日々 でも今日からは違う やっと、頼れる人たちを見つけた 相談乗ってくれて アドバイスもくれた 頼ってねって俺たちが守るからって そう言葉をかけてくれた きっと泣いたら本当の辛さは伝わるんだろうけど 泣く事が出来ないんだ 辛すぎて頭が真っ白になって よく分からなくて涙すら出ない でもね、今日を境にあたしは変わる 頼れる親友たちを見つけたから 昨日のあたしよりも強くなった
頭の中から君が離れない いつもでもどんな時でも 私の頭のどこかに君がいる なんだかんだ言って 君が大好きなんだ 恋愛感情でもなく 友達感情でもなく 好き ただ好き 大好き
切なくて 寂しくて 幸せで 楽しくて 辛くて 苦しくて 嬉しくて 恥ずかしくて 恋はいろんな感情で溢れてる 君は今どんな気持ちなんだろう? 私はね何だか寂しいよ この気持ちが恋なのかは分からない でも恋であってほしい 君に恋したい 好きになりたい 君を想うだけできっと毎日輝くんだろう 毎日を鮮やかにしたい もう嫌なんだ こんな灰色の世界 ・・・ これが恋だといいな
輝きたい 月のように 太陽みたいには ならなくていいから 眩しいくらいの 輝きじゃなくていい 綺麗だなくらいの 輝きでもいいから 誰かの光になりたいよ 今の私じゃ誰も照らせない… どうして月はあんなに輝いてるんだろう? 暗い夜空に光を与えて 今日も私に羨ましさを与えて 毎日毎日私は月を見てる 空を見てる そしてまた涙を流す そしてまた思う 月になりたい、と
心の中に渦巻く感情 迷いと、ちょっとの希望の光 どうすればいいか分からない 傷つくことは避けたい 傷つくのはもう嫌だ 急に胸が苦しくなる 息苦しくて 背伸びができない どうすればこの感情から抜け出せるのか どうすれば息苦しくなくなるのか 私はトンネルを抜けたようで 抜け切れてなかった またトンネルに迷い込んでしまった 早く抜け出したいのに…
君の心は氷のように冷たく硬い きっと君が見てる世界は無彩色 私が色をつけてあげる事は できるだろうか? 私が溶かしてあげる事は できるだろうか? こんな思いに明け暮れる日々 でも考えれば考える程 違う そう、今わかった 君は何の色にも染まってない 透明な心なのだと 確かに綺麗だ でも鮮やかではないだろう? そろそろ色づいてみようよ そう言って私は君の手を握った…
風が言う もう秋だよ、と 暖かいような 冷たいような そんな季節が私を包む そして私は また歩き出した
辛いんだろ。 家で勉強させられるから八つ当たりするんだろ。 わたしはあなたのストレス発散のために 生きてるんじゃない。 自分の人生なんだから好きなように生きたいよ 友達なんて要らない そんなもの求めてない。 っていったら嘘になるかもしれない けど一番欲しいものは違う 私だって幸せになりたいよ。