ちゃんと立っているだろうか? 何も知らない友達に囲まれながら ゆで卵の日々には飽き飽きだけど 自分は此処に存在するんだろうな 私は死ぬまで死にたくない どんなに罵られようと 自分を信じる 笑うが良い 敵視するが良い 受け止め、認め、頭の中で消化しよう だがデザインした「自分」になるまで 私の火は消えないだろう 死ぬまでに死ぬことはないだろう
そろそろ諦めて これが自分の人生だって事を認める時期が来た 誰も導いてはくれないし 誰も守ってはくれない 目の前に立ちはだかる壁は 固く 厳しく 険しい だけど僕は知っている それを乗り越えれば素晴らしい世界があるということを
つまずいても 転んで倒れても 「この音」につづけ 君は君自身を見つけるだろう 生き続けろ つまずいても 転んで倒れても 振り返るな 王冠を探しに行け 進め
君が友達に向ける笑顔 私はその笑顔を見るだけで なんだか心が温まります いつかはその笑顔を 私に向けてくれますか?
今日みたいな寒い日だった 昔君と帰り道に温かいミルクティーを飲んだ いつもどんな時も私の隣には 君がいて笑ってくれてたっけな ちょうどこの季節 今はもう私の隣には誰もいない また一人いつもの道を歩く いつもの自販機 君がおごってくれたミルクティー 甘くて温かくて大好きな味 でも何故だろう やっぱり… 帰り道もミルクティーも何か物足りなくて 大切なものが消えたみたいに あぁそうだ隣に君がいないからか…
叶わない恋ってしちゃだめですか?
素直になれたらきっと楽なんだろうな 君の前ではやっぱり違う自分を演じてる 素直になればいいのに何故かそれができなくて 君に「好き」と言ったこともない ただ好きでただ嫌われるのが怖いだけ でも嫌われるのも時間の問題かもしれない
あの寒い日に僕は君に恋をした 今にも溶けてしまいそうなその姿 真っ白な肌 透き通った瞳 まるで君は雪のようだった きっと心も雪のように白く綺麗なんだろう
貴方の歌を聞いていると涙が溢れてしまう どんな曲調も貴方の声で全て悲しくなるんです 胸の奥が苦しくて… 歌詞も全て私の中に染み込んで 歌声は脳裏に焼き付いて 貴方の笑顔を思い浮かべるたび私は泣きたくなるんです どれだけ想っていても貴方には届きやしない 虚しくなって、この想い何処かに捨てたいと思っても やっぱり心に嘘はつけないかった 貴方に会えたら私の想い、全てはき出してもいいですか?
どれだけ暗闇に落ちても どれだけ迷い彷徨っても 貴方の歌が救いでした。 これからも貴方の歌を道しるべに…