昔の泣いていた時の自分。 今言うことじゃないけど米津先生の言葉にすごく共感しました。
不毛な争い
分かります。 クラスにいます
好きなものを好きと言えないこと。 自分以外信じられない。 米津さんは尊敬以上の感情を持っている。 救ってもらったことも慰めて貰えたことも沢山ありました。 自分の今の心を解放してくれる曲に本当に感謝しています。 でも、信じるとは言えない。当たり前。 どうすれば人を信じられるのか。 何が信じるということなのか。 教頭先生、校長先生、米津先生、一緒に考えて頂きたいです。
自分の好きなものを好きと言えませんでした。 今では自身をもって言えるようになりました! それは米津先生のツイートを見たからです。 「自分がかっこいいと思うことを思うがままにやれたらそれでいいじゃないか。 誰に何を言われてもいい。 バカにされながら生きていこうぜ」
この曲を聴くと悲しかった思い出が浮かんでくる。 それは嫌なものではなくてむしろ美しく感じられるの。 友達との思い出という感じはしなくなった。 それはなぜか分からないけど、この曲は人によって違う感じ方をもたらしてくれる曲だと思いました。 本当は友情の曲だろうけれど… そう感じなかったのは私だけかな??
自分を貶す人 これまでにやってきたことを笑い話にしてしまう人 昔の自分も頑張っていたのに すべて忘れてる。 そんな考え方でいてしまう人はいいように思えない…
人の考え方を取り入れることをかっこ悪いと思うこと
「自分はなんでも分かっている あんたは分かってない」 「ダサい」 人が「好き」と言ったもの全てにケチ付ける人。 私は 「自分が弱いから人の好きなものを貶して自己満してるんだろ」 て思ってますがやっぱり嫌だなって思ってしまう…
明日フラゲだぁ〜 ピザ食べながら聞きまくります!