私はピエロ 玉乗りだけが生き甲斐の ピエロ 教えられたことしかやれない ピエロ 舞台の表では 玉乗りしてる 舞台の裏では 君と居たい 感情を表に出さない 僕ピエロの最後の願いです
いつ止むんだろう この悲しみの雨は 悲しくて 悲しくて もうダメになりそうになった だけど君がいてくれた 心が軽くなった 一番大好きな君へ "ありがとう"
君を前から好きでした 告白をすればふられるかもしれません けれどわかってください 本当は君といれれば私は最高です わかってもらえないかもしれないかもしれないかもしれません 少しでもいいから君と居たいんです しつこいかもしれないかもしれないけれど "君を前から好きでした"
朝起きて 毎日学校に行って 好きな人にあう 好きな人を思う 部活が終わって 家に帰って また昨日と同じことをして また寝る いつも同じことの繰り返し
泣いてばかりでどうしたの 泣いてる顔は似合わない 止まってばかりでどうしたの 歩き出さないと明日へつながらない 少しずつ少しずつ 歩いていけばいいさ
話しかけてくれるだけで 私は嬉しくない顔をする だけど本当は 嬉しすぎて、倒れちゃいそうなの。 だからもっとはなしかけてほしいの 私はあなたが 違う階にいる事が 寂しくて寂しくて 会いに行きたい けど そんなことしたら 他の子になんか言われる気がする でもそんなこと関係ないよね。 だからあと5ヶ月待って。 私、あなたに伝えるから “あなたに一目惚れしました。”