あしざわ教頭へ向けての今の気持ち
言いたい事、伝えたい事沢山あるのに言葉に纏まらない。
私がsolを聴き始めたのは確か、あしざわ教頭が就任した年の冬。きっかけはセカオワ先生だった。始めはセカオワロックスだけを聴いていた。大抵、いつもラジオをつけるのは始まる数分前だったので、時々応援ロックスも聴いていた。本格的に生放送を聴き始めるのはもっとあとだけど、その頃から教頭の声は知っていた。私の知っているsolはとーやま校長、あしざわ教頭の二人によって創られるsol。それが今日で終わってしまう。3年以上、毎日聴いていた声が今日で終わってしまう。毎日当たり前に続いていた事だから、未だに信じられない。実感が一切ない。本当に悲しいのは、明日かもしれない。
寂しい、悲しいも今はまだ実感ないからあんまり感じない。今日の放送聴いたら変わるだろうけど。
ねぇ、あしざわ教頭。あしざわ教頭は、本当に私の毎日を支えてくれたんだよ。あしざわ教頭はいつも「僕なんか」って言うけど、自信持っていいんだよ。あしざわ教頭は少なくても私にはとっても大きな存在。大事な存在。もし、あしざわ教頭が教頭じゃなかったらsol聴いてなかったかもしれない。とーやま校長とあしざわ教頭の二人だったから、私はsolが大好きになった。そして、その大好きになったsolのお陰でとっても大切な友達が沢山出来た。沢山の人に出会えた。もちろん、その中にはあしざわ教頭、とーやま校長を始めとしたsolの職員さんだって含まれてる。私にこんなに幸せをもたらしてくれた一部を担ってるのはあしざわ教頭なんだよ。ほんとに大好き。
あしざわ教頭が退任ってなって悲しい、寂しい事ばっかりだけど、一つだけいい事があったんだ。あしざわ教頭の退任発表の時、めっちゃ不安だった時、出逢った子。その子とは、年齢は離れてるけど今では遊びに出かける程仲良くなれて私の大切な友達になった。
こんな出逢いももたらしてくれてありがとう。未確認の大阪会場で教頭に貰ったサイン、一緒に撮らせてもらった写真は私の一生の宝物。もちろん、初めて逆電した日に教頭からもらった言葉もね。
あしざわ教頭、solの教頭でいてくれてありがとうございます。私と出逢ってくれてありがとうございます。私に笑顔を届けてくれてありがとうございます。そして、今までおつかれ様でした。また、会いましょう。