作詞
僕は自分の感情をあまり外に出せません。
そういう時に声に出す代わりに詩を書いています。
僕は欅坂46が好きなのですがそれ以上に秋元先生の書いた歌詞がとても好きです。
社会に対しての不満や大人は信じないとういうようなことがとても共感できます。
秋元先生に憧れて僕も作詞を始めてみました。
でもとても難しいです。どうすれば人に伝わるのか、どうすれば心に響いてくれるのか何度書き直してもうまくできません。
でも何回も書き直してやっと完成することができました。
テーマは「人々は大切な何かを忘れている」です。
その歌詞を是非秋元先生に読んでいただきたく以前秋元先生の会社に手紙出してしまいました笑笑
その歌詞を是非読んでいただきたいです。
よろしくお願いします!