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高橋優

名曲から生まれた名言
RAD、ミセスの2組をやってみましたが、今回は初めてソロの方でやってみます。
「夜が明けるから目覚めるんじゃなくて 目覚める君のために夜が明ける」(ロードムービー)
「この一瞬を愛して ただ愛して 生きてゆけるなら きっと明日は素晴らしい」(素晴らしき日常)
「選ばれたわけじゃない 才能があるって保証もない ただ僕は僕らしく生きていたいだけさ」(同じ空の下)
「No.1?Only1?そういう話は見てくれ気にする奴の絵空事」(パイオニア)
「選ばれし才能も お金も地位も名誉も 持っていなくたって同じ空の下」(陽はまた昇る)
「純粋だ とても純粋だ 君の想像通り思いつく限りのアンサンブル カラフルなマイライフ 描こう」(シンプル)
「かけ足で過ぎ去る季節を 仕方なく追いかけていくように 別々に伸びていくその道を 僕ら歩いている」(誰もいない台所)
「誰にも期待されてないくらいが丁度いいのさ ここにいる意味を刻み込むのさ 何度倒れても」(プライド)
「「フラッシュの点滅にご注意下さい」の向こうで泣いて謝ってる どっかの誰かの不祥事を嘆くよりも大切な人の幸せ祈れる?」(ルポルタージュ)
「奇跡を待ちはしないよ それを起こしに行くんだろう こぼれた涙に日が差せば虹がかかるよ」(虹)
「きっとこの世界の共通言語は 英語じゃなくて笑顔だと思う 笑う門に訪れる何かを愚直に信じて生きていいと思う」(福笑い)

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決意と、悔しさと、怖さと。

今日は、大学病院に行って、発達障害の検査を受ける前の診察をしました。経緯は、前回の通院で、主治医に担任の問いに対して適切に回答でき
ないと悩みを打ち明けたところ、検査を勧められたので、自分のためだと思って受けることにしました。にしてもやっぱり怖かったです。初めての大きな病院。普段とは違う暗い雰囲気。幸いなことに、担当医はとても優しい先生ですが、普段の主治医と比べると、優しさだけではどこか物足りないというか…。検査の日取りは、27日に心理士さんとの対話のテスト、年明けの4日にMRIを撮ることになりました。病院嫌いになる人は、きっとこの暗さが嫌なんだろうなぁと思いました。障害がないことと、元の病院に戻れることを祈るばかりです。

それはさておき、決断したことがあります。
来週の金曜。終業式の日に行われる部のクリスマス会をもって、部活を辞めることにしました。私の通院は同伴する父の仕事の都合上、土曜日になることが多く、顧問にも病状は伝えていました。がしかし、吹奏楽はチームプレーです。一人でも欠けたら誰かが補うために頑張らないといけないのです。私だって悔しいです。せめて3月まで頑張りたかったです。でも…。顧問に言われたんです。「誰かさんがいつもいないせいで、必要な時に指導できないじゃないか!」と。迷惑だということが公になりました。これ以上、自分の吹奏楽好き!という気持ちだけを優先させるわけにはいきません。ましてや、検査をしなきゃいけなくなった体じゃ、もっとみんなの足を引っ張ります。なので、引退時期を早めることにしました。
後輩には謝罪回りでした。なんで⁈と沢山責められました。責められて当然なんです。今まで自分のわがままで振り回したくせに、自分の都合でいなくなるのだから。

大事なものを失うことと検査に怖さを感じていますが、まずはとにかく生きなければ。そんなことを感じた週末でした。ファイト!スタンプ沢山貰えると嬉しいです。

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さっき

友達がタイムラインにこんな投稿をしていた。
「○月○日は○○の誕生日です!なので○○○スタンプ集めたいです!」
それで結構スタンプが集まったわけ。全体公開にしてるから、友達だけじゃなくて赤の他人にも見られるわけよ。そしたら、案の定こんなコメントが来ていた。
「キモ。」
「ナルシ無理。w」
「カッコよかったらいいけど、ブサイクだから不愉快。」
アンチコメント。でも、これを見て僕はそんなに素直に悲しめなかった。なぜなら、アンチの方が正論だったからだ。アンチに対して僕の友達も反論してたけど、その反論は根拠のない空っぽの言葉だった。それに対してアンチは、根拠がしっかりしていた。更に、全体公開に設定されていると気付いていなかったのかな?アンチがどんどん増えていって、友達は逃げることしかできなかった。結局その投稿は削除された。友達はみんなアンチが悪いみたいに言ってたけど、そんなことはないと僕は思う。なぜなら、全体公開にしてるから批判コメントが来るのは当たり前だし、喧嘩腰で挑んでしまったし、アンチが増えていくのも当たり前。ただの自業自得。この友達の犠牲を払って、僕は知れたと思う。タイムラインの全体公開の恐ろしさと、友達の心の弱さを。