図々しい台詞かもしれないけれど、 私を待っていてくれるそこの君。 君は私にとってとても大切な人だ。 君の言葉が、私の背中を押してくれたんだよ。 もう少しで帰るからね。 だから、もうちょっとだけ待っていてほしいな。 君の期待を裏切らないように、 少しだけ錆びてしまった 私の言葉たちをしっかり磨いて、 恥ずかしくない状態でまた会おう。 だから、君の言葉も磨いて待っていて。 気付いたらたくさんのレスが届いていたりするかもしれないから、なんて。
私は応援している人がいる 大好きな人もいる ふと思った 私のことを応援している人なんているのかしら 恋愛的な意味じゃなくても 好きだと思ってくれている人なんているのかしら 面倒くさくて ごめんなさい だけどね こう思わずにはいられないの
最近上手くポエムが書けない。 上手く書こうとするからダメなのだろうか。 加工としてもありふれた言葉をただ並べている感じがしてどうもその言葉を自分のものにできていない感じがするというか。 スランプだな。
初めて君とケンカした。 一日たりとも欠かさなかったラインも今日、初めてしなかった。 ケンカになった理由は些細なことなのに、お互いの無駄に高いプライドが仲直りを邪魔してる。 最初は本気で怒っていたけど、次第に寂しくなってきた。仲直りしたい。また笑って話したい。 でも、ラインを打つ手が動かない。 このまま、消滅しちゃうのかな・・・。 ごめんね。
あなたに好かれたくて伸ばした前髪も何もかも無駄だった。
大人ニナッタノダカラ モウ夢ヲ語ルコトハ辞メマス 自ラノ愚カシサデ足ヲ挫クナド アッテハナラヌコトナノデスカラ 先ヲ往ク者、ソシテ見習ウ者トシテ ワタシハ立派ナ社会人トナルノデス モウ失敗ヲ犯シマセン ワタシハ大人トナルノデスカラ 決シテ逃ゲマセン 涙ヲノンデ精一杯働キマス 総てここに生きる者は この文を巫山戯た口調で云い給へ
暇だから勉強しよう、とか言える人になりたいわ私は
あなたなしじゃこの土砂降りの雨の中を 歩けない私なのに。
このままでいてもいいですか?
桜舞う4月の風が泳がせた 君の黒髪 初恋の音