絶対に諦めません。ここまで来たから。 最高の結果を出す!それだけだ! また来週! このあとは教育委員会!
最強の自分で、最高の結果を出せるように。 伊沢先生、須貝先生のアドバイスを胸に、全力で立ち向かっていこうと思います! 伊沢拓司先生、須貝駿貴先生、二時間ありがとうございました! そして渋谷龍太先生、素敵な楽曲を届けていただきありがとうございました! また明日!ここで!
ずっと全部解ききることを大事にしてきたし言われてきたから「解ききらなくてもいい、合格することを考える」って言葉がすごい刺さりました。
この曲は今後の人生のプレイリストに入り続けるんだろうな、と思いました。 SUPER BEAVER先生、素敵な楽曲をありがとうございます!!
サラッと出てきた言葉がグサッと刺さるような、そんな二時間でした。 マカロニえんぴつ先生、二時間ありがとうございました! また明日!
10曲目の「TONTTU」はどういった経緯でできた楽曲なのでしょうか。 アルバムの中で一際不思議な存在感を放っていたので聞いてみたくなりました。
いわゆるJ-POPと言われるジャンルの引き出しをまだまだ開けてる途中なのに、ボカロという引き出しにも興味を持ちはじめてしまいました。 ボカロに限らず新しい音楽との出会いは楽しい!とりあえずボカロ好きの友人におすすめの曲を教えてもらうこととします。 また明日! 今度アニソンで二時間とかやってほしいなぁ。 できることなら田淵智也先生とか呼んで。
堀江晶太先生だったの!! 知らんかった!! アニメ好き・アニソン好きで知らない人いない!
これ知ってるわ! 友達から熱弁された曲や! こういう曲作れって言われたことあったわ!←
ボカロは「速い」とか「機械の音楽」というイメージが固定概念として頭に根付いていたけれど、一曲一曲に違う色があって面白い。様々な観点から見て掘り下げていくともっと魅力が見えてくるジャンルかもしれない。ハマるかも。