3月22日、幕張の次の日、普通に学校…。 でも行ってやるぅ…
最強のコラボアーティスト 「奥田民生とーやま校長」
僕は高校受験しかしたことがないけれど、自分がやって来たことを信じることが大事だと思います。立ち向かっていくことが大事です。後悔は後からいくらでもできるのだから、後悔を減らせるように、ただ立ち向かうことだと思います。頑張ってください! また明日!
これが、SCHOOL OF LOCK!です。
試験の日の朝も合格発表の日の朝もこれ聞いてたな~
愛想笑いや嘘をつくのが上手くなることなんでしょう。人に合わせて生きるのが上手い人は大人なのでしょう。正直に生きるのは子供なんでしょうね。でも正直だから見える景色もある。校長が愛されているのは正直に生きているから。全てが作られたような人間は愛されない。ホントの大人は多分悲しい生き物なのかもね。 また明日!
これで終わりでいいんじゃね? 多分答え出たよ(笑)
僕は全く意識してないのですが、周りの大人や友達が「落ち着きがありますね」とか「大人っぽい」って言ってきます。中学時代のあだ名は「先輩」、高校に入ってから「おじい」になりました。なにもしなくても大人って言われます。これは果たして大丈夫なことなのでしょうか…
「学校の仮説!」の再来か?
ARTIST LOCKS!ならびにGIRLS LOCKS!のパーソナリティのコラボ授業をするべきです。絶対に面白いと思います。