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進路~人生の岐路①~

私には夢があります。内容は隠しますが…。その夢を叶えるためには、勉強をすごく頑張りたいのです!!そこで部活をやめて、勉強に専念して志望大学に絶対に受かりたいです。でも…部活をやめるのが困難なんです。部活でガラス細工をやっています!でも私がやめてしまったら、その技術が途絶えてしまうんです。もう1人ガラス細工をしている人がいたんですけど、もうやめちゃったんです。それでその分が違う人にまわってしまうとかでいろいろ言われて…。多分そのことは今後の学校生活とかでも言われるんじゃないかと懸念しています。部活に人のことを大きな声で言う人がいるので…。今でも言われてます。それでも私の先輩は私の想いを全部受け入れてくれて…。もうやめようと決意していたんです。そこでいろいろ言われているのを聞いてしまってもうどうすればいいか分かりません。他人に何を言われても気にしてはいけないとは思うのですが、せっかくの高校生活を楽しく過ごしたいです。でもそれで部活を続けて、夢が叶わなかったら…って思うと、押しつぶされそうです。もうこのことについてずっと悩んでいるのでもう決めちゃいたいです!

最終的には自分で決めなければいけないのはわかっているのですが、背中を少しでも押していただけたら嬉しいです!

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バレンタイン

The青春って感じじゃないバレンタインを迎えようとしています。

部活の高3の先輩に学校のイベントでもいじられるほどの伝説を持っている先輩がいます。その伝説はバレンタインの当日だけコンタクトをしてきたという伝説。多分それ以来ずっとその事でいじられてると思います笑笑

そこで高校生最後の年にまたバレンタインだけコンタクト伝説を見るために友達がその先輩に”バレンタインあげるんでコンタクトにしてきてください”って言って、そのためだけにチョコレートをあげることに笑笑

それに私は面白がって賛同したわけです笑笑

そのあげるものにもちょっとしたネタが…
板チョコを3枚買ってきて、それをたてて筒みたいなのを作り、その下から幼い子が食べるような4つの袋が連なったお菓子を提げて、その筒の中に飴ちゃんを沢山詰め込んで…

それを持っていくときには教科書の上にその筒を置いて、先輩がありがとうってもらった後に教科書を抜いて雨の飴を降らすらしいです。(友達曰く)笑

この案は全て友達が考えてくれました!私はお金を出しただけです笑笑

その飴はすごく美味しいので私もほしいところですが笑笑

ちょっとネタ感がすごいですが、高校生活最後の年にバレンタインチョコをもらって”ある意味”先輩のいい思い出になればいいなと思います笑そして受験でのいい報告をお待ちしてます笑笑