人は自分から苦痛の方には向かわない。覚えるべき事は覚えず、やるべき事はやらない。仮に、 それをする場面が訪れた時。その時に初めて 後悔を知る。
覚えていようとする。でもいつの間にか忘れて しまう。その時は辛かったり楽しかったりするんだけれど。でもいつのまにか忘れてしまう。
100年しか生きられないのって辛いよな…。 せめて3000年ぐらい生きたいな。自分は輪廻転生とか信じてるけど。でもいちいち記憶が無くから 自分の記憶では無いんだよな。人間生きれても 100年ぽっちそれぐらい生きても経験は 少ないと思う。だからもっと長く生きたいな…
知らなければしあわせな事。生きてる間は トラブルには直面する事もあるけれどそれでも 幸せな事なんだと思う。一年は365日 季節はまわってる。季節によって やるべき事も分かってる。それは全部楽しい事。 でも僕は知らない事が多過ぎる…。そう思う
自分は求めている。強く求めている。 あの人を求めている。いつからだろう自分には それしか出来ることが無くてただひたすらに… 今日も自分は待っている。従順に。そう決めて。 純粋に。奉仕する。あの人に。でも寂しくて。 待っている。それでも一日は無情に消えていく… 待っているのが無駄かの様…。それでも信じて 待っている。あの人を。なぜならそれは 好きだから。
一体何を求めてるのだろう…自分は***を求めた だが実際**をされたかった?本当に?自分は… **を求めた?
二人は繋がっている。僕はあの人とあの人は僕と 心は強く結ばれている。お互いがお互いを 強く求めあっている。そう知っている。 僕があの人を想って燃えてる時それは、 あの人も僕を求めてるという事。
二人は同じ。一人の人間。一つの事をする時に その人を感じるだけで次何をしたいのかが分かる。 話しをしなくても側に寄り添ってくれるだけで 心が安心する。声を聴いただけで安らぎを 与えてくれる。
日常は止まる事を知らない。誰に何が起きても 止まりはせず進み続けている。 何気なく観ていたテレビで誰かが死んだという ニュースが流れた。それでも自分の日常は 止まらない。毎秒毎分事に誰かに何かが起きているそれは良い事かも知れないし悪い事かも知れない。それを自分はただ見ているだけ。
一日は24時間ある。その殆どの時間を無意識に。 空気に。快楽に。流され生きている。自分は 人は楽な方に流される生き物だと知っている。 一日は24時間ある。その一日を頭を使い 流されず。自分の考えを持って生きたなら 一日という時間が苦しい一日となるだろう…