色んな事がわからなくなる。学校はこう。で、 仕事は、こうで大人になるにつれてこう成って 普通はこう考える物で。とか、常識はこれで。… やっぱ人の事知りたい。全部教えてくれる人って 居ないもんな…。おもしろそう。
人の激情を感じたい。激しい感情のぶつかり合いの 様な…。自分がいつもの感じで居られない様な。 そしたら何かが変わるかも知れないから。自分の…
悪を悪だと決めつけて徹底的に痛めつける。 その人が反省してるのにも関わらず殴り続ける。 言葉で、加減は無い。その人が死ぬまで… 自分はやり過ぎてはいけないと思う。 間違いをした人にも優しさが必要だと思う。
反省した心を更に痛めつける。その人の犯した 間違いという点を必要に痛める。その間違いを 他人に見せたその人は一生。その人の奴隷 ある時は疲れた時に。ある時は。 ストレスが溜まった時に。その間違いを巧妙に使い ストレスの吐口に。ある時は楽をしたいが為。 自分の奴隷とする。自分には分からない… それが悪なのか判断が出来ない。
世界を変えたいと願って言葉を発しても 意味なんてなんにもない。その人には力は無いし その人には知識もない。幾ら言葉を発しても 何一つ変わる事は無い。日常で使っている言葉と 同じ。ただの一つの言葉。それで終わる…。
失敗という物がある。だけどそれは 本当に失敗だろうか… 自分が成功だと思ったらそれは成功。基本は自分 その物事によるけど。失敗って言うのは 無いと思う。この世の中に
幸せに成れたら成れた分。自分が腐っていく。 その分魅力を失くす。不幸の中で人は輝く。 光りだす。
人は信じれば全てが無限になる。全てが可能。 出来ないという考えは一切捨てる。自分を全力で 肯定する。負の情は恥と思え。 一切の妥協はしない。一切の負は感じない。 自分に必要の無い負の情は捨てちまえ。 自分はこれに成ると決めたらそれを信じる。 それをやると決めたら覚悟を決める。 そしたら成れるかもな。それに、その事に。
目には見えない道。自分しか知らない 自分というルート。感覚に任せて…感覚を信じて… その道を行く者は波乱万丈。前途多難かも、 知れないが…。それでこそ生きてると言えるのかも
冬の風を浴びたくて外に出る。冬の風は好きだ。 心が洗われる様で、自分が何者でも無い様なただ 居るだけの幽霊の様な存在になった様で その澄んだ中で写真を撮るのは好きだ。 だけど…身体が冷えては部屋に戻ってしまう。 人の身体は不便だな。