表示件数
0

素敵なつながり

2020年も、もうすぐ終わりますね
この1年間本当にあっという間だったなーと感じています
今年だからこそできたつながりは、私にとっての大切な存在である地域の人、家族だったりの普段陰ながら支えてくれている人だと思います
私の家は母子家庭で、おかあさんが昼も夜も働きにいってくれています
私はふたごで、同い年の妹がいて、家族3人で暮らしています
ずっとこんなしあわせな生活が続けばな…そう思っていました
しかし突然の哀しい別れがやってきてしまいました
私の今住んでいる家を、手放さなければならなくなったんです
引っ越しした後の挨拶に、前の家の近所を回っていました
その時に、中学ではあまり話さなかった子のところにも挨拶にいったのですが、全然よそよそしい感じはなく楽しげに話しかけてくれました
他の所にもいきましたが、みんな「引っ越したの!?」と驚いていました
何も言わずに、消えてしまったという罪悪感も残りつつあります
しかしみんなはすぐに受け入れてくれて、本当にあたたかくていい人だなと感じました
今でもあの愛しい家に帰りたい…
と思い返して、泣き出しそうになってしまうこともありますが、あのやさしい笑顔とことばが私の支えになっています
本当は気づいていないだけで、地域の人は、みんな私たちのことを愛してくれていたんだなと実感することができました
今年だからこそできたつながり
本当に素敵だなと思いました
逆電、お願いします!!!

0

素敵なつながり

2020年も、もうすぐ終わりますね
この1年間本当にあっという間だったなーと感じています
今年だからこそできたつながりは、私にとっての大切な存在である地域の人、家族だったりの普段陰ながら支えてくれている人だと思います
私の家は母子家庭で、おかあさんが昼も夜も働きにいってくれています
私はふたごで、同い年の妹がいて、家族3人で暮らしています
ずっとこんなしあわせな生活が続けばな…
そう思っていました
しかし
突然の哀しい別れがやってきてしまいました
私の今住んでいる家を、手放さなければならなくなったんです
引っ越しした後の挨拶に、前の家の近所を回っていました
その時に、中学ではあまり話さなかった子のところにも挨拶にいったのですが、全然よそよそしい感じはなく楽しげに話しかけてくれました
他の所にもいきましたが、みんな
「引っ越したの!?」
と驚いていました
何も言わずに、消えてしまったという罪悪感も残りつつあります
しかし
みんなはすぐに受け入れてくれて、本当にあたたかくていい人だなと感じました
今でも
あの愛しい家に帰りたい…
と思い返して、泣き出しそうになってしまうこともありますが、あのやさしい笑顔とことばが私の支えになっています
本当は気づいていないだけで、地域の人は、みんな私たちのことを愛してくれていたんだなと実感することができました
今年だからこそできたつながり
本当に素敵だなと思いました
逆電で直接話したいです
さかた校長、こもり教頭、景凪先生
よろしくお願いします!!!

0

心のもやもや

先日私の学校の定期演奏会があり、3年生が引退しました
定期演奏会が終わった後に、音楽部のLINEグループに写真が送られてきてその後に
「明日この時間の電車で!」
という文字が
なんのことだろうと思い、1年生の音楽部LINEで
「なんのことかわかる?」
と聞きました
1人だけから返信があり、わからない、ということでした

そのまま疑問を抱えたまま翌日
朝に「電車全員乗れました」
というメッセージが来ていました
「全員で何人?」
と先輩が確認をとっていて、
「〇〇(私の住んでる地区)勢は?」
と聞かれて、私はそのLINEを見ていただけで何も返信はしませんでした
「1人です」
そう私の住んでる〇〇と同じ子は答えていました
そうしたら先輩が、もう1人私の住んでる所に住んでるこがいるんですけど
「♡♡は?」
と聞いていました
私たちの名前は一切出てこず、少し違和感を覚えていました

そして、時間が経ったお昼頃
部活の引退した先輩も含めた、♡♡ちゃん以外の全員が楽しそうにしている動画が送られてきました
その瞬間、私は全てを悟りました
私たち以外が誰かの家に集まって、みんなで楽しくしているんだなあ、と
1年生のLINEを見ても、全員既読ついてるし、無視してることはもう確実です
信頼していたはずのともだちから裏切られて、もう誰も信じられなくなりそうです
同じ部活の仲間だし、お互い合唱がすき同士せめて1年生のみんなだけでも、なかよくしていこうと思っていました
はぶられるようなことをされて、すごくもやもやしています
相手も心のなかはどう思ってるかわからないし、もうどんな顔をして会えばいいかわかりません
幸い同じクラスの人ではなく、今日は部活もオフだったので、会う機会はあまりありませんでした
ですが、帰りのバスでその部活のいちばんすきなこに会って手を振られました
私はぎこちないながらも、手を掘り返しましたがもう本当に笑えなくなってしまいそうです
部活のみんなだけは、私のことを受け入れてくれてると思っていたのに…
これからのことが不安で仕方ないです
どうかさかた校長、こもり教頭、クリープハイプ先生
私のこのもやもやを晴らしてもらいたいです
直接この声を聞いてほしいです
私に助けを下さい!!!!!!!