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SOLにお礼が言いたいです

SOL開校記念日ですね!! 感無量です、、、

中学二年生のころ、家や夜が怖くてずっと眠れなかったとき、はじめてつけてみたラジオからたまたま流れてきたSOL。当時吹奏楽部にはいっていた自分でしたがたまたまその日は吹奏楽特集をやっていて、同世代の子が自分と同じことで同じように全力になっていると思うと「一人じゃない」と不思議と安心したことを今でも覚えています。

そこから一人で大分に引っ越してきたりとたくさんのことがありましたが、将来の夢がわからなくなったときに手を差し伸べてくれたのもSOLでした。

SOLがなければ自分は今も夢がわからないままふらふらとさまよっていたのかな、と思うと本当に感謝してもしきれません。このラジオがあったから、私は「やっぱり私はSOLみたいに誰かに寄り添ってあげられるようなコンテンツ、特にラジオが作りたいんだ」と、自分の気持ちに気が付かせてくれた人に出会うことができました。私はその人みたいな放送作家になりたいです。

今は夢に向かって、自分ができることはなんでもやろう!と、掴んだカギを確かなものにするために頑張っています!

10月頭にはご縁があり、地元のラジオ局の生放送番組にスタジオ出演させていただきました!局の放送作家の方に「一年前ぐらいにインターンシップに来てたよね?めちゃめちゃいい企画出したし熱意すごかったから」と私のことを覚えててくださってて…!!感動でした、、

放送作家になるんだ!と決めてからいろんなイベントに参加していたのがまさかここでつながるなんて……という感じでした。


いつかSOL職員さんにもなりたいなぁ~!!と思っています笑



今の自分が自分らしく夢を追えているのは、本当にSOLが17年も続いて自分の夜まで届いてくれたおかげです。今日までその歴史をつなげてくれたこもり校長・ぺえ教頭に直接お礼が言いたいです。

(あと、中二高二コールもできたらな~!!!)

逆電よろしくおねがいします!!!

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失敗からの教訓

「持ち物確認とあわせて、全身完璧になるように服装確認までする!!!」

先週2日連続で失敗してしまった話からの教訓です。
文化祭が2日間あったのですが、1日目は上の服を文化祭専用のTシャツさえ着ておけばいいかと思い、誰かに確認も取らずに下は部活のジャージで行ったんです。そしたら文化祭中に「下は制服で統一だぞ」って先生からめっちゃ怒られてしまいました。すごく居心地悪かった、、
2日目は吹奏楽部のステージがあったのですが、スタッフ用の黒のTシャツしか持ってきておらず「それでステージに出るんですか一人だけ黒って目立ちますよ!!?」って後輩に言われてしまい、焦ったんですよ。それを見かねて彼氏が青のTシャツかしてくれて、それでなんとか出ることができました。すごく申し訳ないし人生初の彼シャツがこれって、、、いやまぁちょっとキュンキュンしましたが。。。

持ち物確認とあわせて、服装の確認までしっかりしておく!!一人だけ違う服っての過去に何回か自分もやらかしてるので、ぜひ皆さんにもこの教訓を、、、周りと違うカッコでいるのってわりと心にダメージきますよ、、、その場にそぐわない服を着てしまってもなかなか誤魔化したりできないですしね、、、

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昨日の台風

すごかったですよ九州、、
特に夜がすごくて、5回ぐらい停電しました(全部5分せずともすぐにつきましたが)
今まで経験したことないぐらい強い風が吹きまくって、すごいんですよあまりに強いと家が若干揺れるんですよ。築13,14年ぐらいなのになんで揺れるんだどんだけ強いんだって感じなんですけど。風に直接当たってないのに強い風の音が聞こえるたび家の中で「うわっ」と反射的に声を出してしまうぐらいでしたね。窓とかも雨が強すぎて割れるんじゃないかとヒヤヒヤしましたね、、庭の自転車が倒れてたぐらいで被害は済みましたが。。
とにかく本当に経験したことないような台風でした。九州の生徒さん、被害にあわれてないといいな。台風の進路の先に住んでる皆さんもどうかお気をつけて。マジで眠れないぐらいのやつきますからね。騒音というより窓が割れそうとかいう方の恐怖で寝れない。

あと、スマホの警報アラートいい加減どうにかならないんですかね。自分スマホ3台持ちなんで一気に来るんですよ、まぁそれはいいんですけど全部パニックを起こさせるような音出してきて、、、なんかこう、ラジオとかの防災情報の人みたいに落ち着いた声と、それに合う落ち着くようなアラートならいいんですが。それじゃあアラートの意味ないのかな?うーん。

あ、台風対策は自分特に行わなかったのですが(親がこの家は絶対安全だっていうので窓ガラスにガムテープ貼るのとか止められました)、一個だけ対策しましたよ。
自室の窓のすぐ下にダンガリー先生のソファーが置いてあってですね、「これもし窓ガラス割れたらソファーの生地傷付くやつじゃん、、??えぇ絶対やだ、、、」って思ったので、とりあえずそのソファーに毛布をすっぽりとかけておきました。これなら割れても毛布がワンクッションになるか、、?と。朝見ましたがソファー含め家は無事でした。無問題。

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通りがかりにワンポイントアドバイスしてくタイプのヤンキー

だったかな題名、、?
めっちゃオススメです。
すごくコワモテ無表情のヤンキーがいるんですけど、その人がめっちゃ優しいし無駄に主婦力?があるんです。例えば、さっぱり風味の唐揚げが作りたいときは子供の小指の先ぐらいの分量のわさびを下味をつけるときに入れるといいとか。足をレのように開いて立つと揺れる電車内でもよろめきにくいとか。両手を首の後ろで組んで後頭部を包み8の字を書くように回すと血行が良くなってびっくりするほど肩の疲れが取れるとか。(実証済み。一回試してみてください)
本当に息するようにアドバイスしていくし、大抵のことでは怒らないし、失敗も全部カバーしていくし気遣いもすごい。本当にこんなヤンキーが現実にいたらなぁ………!!!なんて思ってしまうような作品です。

この作品、実はpixivというアプリから作者が出していたものを出版社が目をつけデビュー、というルートを辿っているんですね。最近増えていますが、マンガ出版社に持ち込んだりコンテストにだしたりよりも自分で作品をネットに公開して逆に見つけてもらうみたいなパターン。本当に夢がありますよね…………どこかの誰かが自分の作品をいいと言って書籍化まで持っていってくれるかもしれない!!みたいな。最近はマンガアプリで探して読むよりpixivで探して、正真正銘の「次に来る作品」みたいなのを探すのがまた味があっていいんですよ、、、、別の作品にはなりますがずっと目をつけて読んでたやつがある日ツイッターでトレンド入りしてたときの興奮は今でも忘れませんね、、、、、

ちゃんとした出版社のマンガアプリで探すのもいいですが、混沌としたネットの中から作品を発掘するのもまたいいですよ。そのぶん当たり外れも大きいですが、大当たりを見つけたときの感動がすごいんです。一回皆さんにも味わってほしいな。

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