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掲示板逆電!!

さかた校長、こもり教頭、こんばんは!!!
私の学校は今日が文化祭の最終日でした!!!
2日間あるうち、一日目は文化部の発表、二日目は個人やクラスの発表なのですが。皆、私が動きすぎって言うんですよ。
一日目は吹奏楽部として、ほぼ指揮者の役割を担っているようなドラムを約15分間休み無しで叩き、二日目は朝七時に文芸部の部誌を大急ぎで製本して、個人発表としてドラムを自分で運び込んで200人強の前で8分半ほどステージをしてギターマンドリン部のドラマーにインタビュー中にケンカを売り(安心してくださいプロレスです)笑いを取って、そのあと新聞部の腕章をつけて校内を走り回りながら一眼レフで撮影すること約5時間。今日、腹に入れたものと言えばコンポタとソルティライチ500ml。死にそうと言われてますが生きてます状態で文化祭を駆け回りました!!
廊下を歩いていたら、いろんな人から「あ、ドラムの人だ!!」と言われまくって、ちょっとした有名人状態になってました笑
思えば私は文化祭のたびにかなり知名度が上がってる気がします、、中学の時も、転校1年目のくせに学年で撮ったドラマの脚本、演出、映像監督を務め、やっぱりインタビュー中に笑いを取って翌日の体育祭のときに「あ、脚本家だ」と言われる、という。。。笑
私ってやっぱり出しゃばりすぎなんですかね!?こういう行事のときって走り回ってなんぼだと思うんですけど校長教頭、どう思いますか!!?笑

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私まで救われました

今日のしんどいテーマとは離れているんですけれど、最近自分のいる価値ってもんがわからないな、とうっすらと思っていました。
放送部で前あったことをふと思い出してしまって。どれだけ頑張ってラジオ企画案出しても構成案練って出しても全然見てもくれないし私よりあとに入部した一年生のほうがなんにもできないのにちやほやされるし。私が勝手に「なにもできない」とひがんでるだけかもしれないですけど、私から見ると何もやってないように見えてしまうんですよ……先輩たちも「かわいい」っていうだけでその子に優しくするし。
そりゃ私は可愛げない後輩かもしれないし、所詮ラジオだって校内のみの放送かもしれないけれど、それでも面白いものを届けようと休み時間も家でも企画を考えているのに。どうして向こうの方はしっかり見て、私の方は全然見てくれないんだろうって、私はあの部に必要なんだろうかって、あのときは本当にしんどくて。
で、いろいろ忙しくてちょっとだけそのことを忘れかけてたんですよ。そして今日、皐月塔メイ先生の「職員からの一言」を読んで。
すっごい泣いてました。気が付かないうちに涙が流れてました。「必ず誰かみてくれてる人がいるよ」って、すごく素敵な言葉ですね。そのあとの「我が校はいつだって生徒の君の味方だよ!」って言葉にもトドメ刺されて涙が出てきて。
気が付かないふりしていただけで、ずっと私は誰かから自分を見てもらいたくてしんどかったんだなー、って思いました。でもこうやって、誰かが見てくれてるって私にも言ってくれたような気がして、ものすごく救われました。すっちゃん先生、そして皐月塔メイ先生、ありがとうございました。もうちょっと頑張れそうです!

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HAPPYBIRTHDAY!

さかた校長、お誕生日おめでとうございます!
私、いえ、私達からのお祝いのFAXは見てくれたでしょうか!?
昨日のノリさんのやつが上手く届いていなかったみたいなので、ちゃんと届いているかヒヤヒヤです笑
もうそこに全てをこめましたので……!!!
とにかくおめでとうございます、これからも明るいトークで私達の夜を照らしていただけると嬉しいです校長!

そして私もですね、おめでとうを言ってほしいんです!!
何をって言ったら、新しいお友達ができたことです!
今日、地元のテレビ・ラジオ局に県ぐるみのイベントで見学に行ってきたんです。
私の学校からは私しかそこの局に見学に行かなかったので、周りはだれも知らない子で。普段は話しかけられるのを待つようなタイプですが、まぁ今日は校長の誕生日だしせっかくずっと見てみたかった放送ブースを生で見られる日だし、誰かと話でもしてみるか、と思い、1人の子と声をかけてみました!
そしたら仲良くなれて、イベントが終わったあと一緒にプリクラ撮ったりクレープ食べたりしました〜(*´ω`*)ラインも交換しちゃいました!
本当にちょっとのことですが、新しい子と話していて自分が知らなかった世界も知れたし、自分から歩み寄れたことが何より自分の中でも大きくて……!!!おめでとうをぜひ言ってほしいです!!!

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ココロどう?

校長教頭、そして天月先生こんばんは!
私の心はめちゃくちゃ嬉しさでいっぱいですよ!!!
5月頃から、学校で配布されたアイパッドでちょこちょこ書いてた小説が文芸誌になって手元に届きました!!!
吹部、放送部を兼部しているけれど文芸部にも所属している自分は、せっかく文芸部があるなら部誌を出しましょう!と先輩と先生に思い切って掛け合い、夏季号の発行が決定してからずっと待ちわびていた瞬間が今です!
紙に印刷されている自分の小説を改めて読み返すと、なんかこう、感慨深いものがありますよねー……自分の手元にとどまっておくだけじゃなくて、何か周りに発信できるような形になった瞬間の喜びをあじわっています!!!
字書きにしろ歌手にしろ作曲家にしろ、まぁいろんなクリエイターが一番幸せな感情なんじゃないだろうかこれは……!
この夏季号のためだけに、短編を3本、中編を一本の計4本を書き下ろしました!!!
小説投稿アカウントがある自分ですが、この「書き下ろし」という言葉に胸が踊った自分なので、多分何年か経たないとネットに出さないと思います、もしかしたら出さない可能性も……w
この、人のためにとかの、ちょっとした特別感を人に提供するのも楽しいですよね!!!

あ、天月先生が作詞歌唱されている「ココロショータイム」、大好きで毎週聴いてます!!!入間くん終わりに!!笑
明るい気分になれるので、作品を執筆していて行き詰まった時によく聴いていました!!たぶんこれからもお世話になります笑

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後輩の流儀

いーっぱいあります。字数があれなんで、特に気をつけている中でモノ珍しいものを厳選して。

一、部屋を入る時、出る時は基本先輩から。
そのときにわざとらしくなると逆に気を使わせてしまうので、部屋に入る数十秒ほど前からさりげなく後ろを見て先輩が来ていないかどうかを確認します。
電車に乗るときは先輩からでも、降りるときは後輩が必然的に出口に近くなってしまいます。その時は、電車の扉を手で押さえて端に避けます。これならさりげなく先輩に先に電車を降りてもらえる上に“若干”丁寧な印象がつきます。これエレベーターでも使えるワザ。
一、先輩にものを持たせない。しかし、私物を持っているときは話は別。
とにかく譜面台でも椅子でもなんでも、公共のものは持たせるもんか精神でいきます。遠慮なく、「持ちますよ!」と笑顔でお声がけ。
しかしこれの難しいところは、持っているものが私物のとき。基本嫌がられます。
助けが必要かどうかわからないときは、眉間のシワを見て判断します。人って少しでも嫌だと感じていると眉間にシワがよります。よっていたら即座にかけよって荷物を持つ。ちなみに楽譜は先輩の私物のうちに入りますが、後輩の持つべきものに暗黙の了解で入っていたりします。
一、名前がわからないときは学年によって呼びわけをする。
4月頭のときは、いくら自己紹介されても名前わかりませんよね。でも先輩を呼ばなきゃいけない。そんなときは、上靴や学年章からなんとか先輩の学年を割り出します。そこからは学年によって対応が変わります。3年生の場合は近くまで寄って「すみません」と話しかける。2年生の場合は「先輩」と話しかける。
なぜかって言うと、2年生が先輩って呼ばれる相手は1年生=私達しかいないからです。さらに2年生は進級したてで、先輩と呼ばれると嬉しいもの。ですから、ちょこっとだけ笑顔になってくれやすいです。
3年生の場合は「先輩」と呼ぶと「もしかしてこいつ名前覚えてないんじゃないか」と勘付かれやすいからです(2年は「先輩」と呼ばれたことで舞い上がっているので勘付かれにくい)

他にも、先輩に話しかけるときは「○○中すみません」と頭で言ったりなど、下っ端1年はいろいろと気を使っているんですよ!!!(ヤケクソ)